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【シャーリーズ セロン】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:Vogue Japan

今回は有名な「シャーリーズ セロン」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「シャーリーズ セロン」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

シャーリーズ セロンとは

シャーリーズ・セロン(英: Charlize Theron )アメリカ人からは、「ゼアロン(There-on)」と呼ばれるので、発音しやすい「スロゥン(Thrown)」に変えたと本人が語っている。
国籍 南アフリカ共和国 アメリカ合衆国
生年月日 1975年8月7日
南アフリカ共和国出身のアメリカの女優 映画プロデューサー
16歳の時に地方のモデルコンテストに優勝し、モデルとしてミラノやパリ[要出典]で活動してから1年後、バレエ学校で学ぶためにアメリカ合衆国・ニューヨークへ移住する。
1995年に映画『アーバン・ハーベスト3 ザ・スケアクロウ』のエキストラ出演を経て、1996年に『2 days トゥー・デイズ』で映画デビュー。この作品で一躍知られるようになるが、「セクシーなブロンド役」ばかりのオファーが寄せられた[要出典]。その後はドラマやサスペンス、アクションなど、様々なジャンルの作品に出演し、演技派女優としての地位を築く[要出典]。2003年の『モンスター』でアカデミー主演女優賞、
2007年9月12日にトロント国際映画祭でスチュアートと共に結婚指輪を披露。愛し合う二人に国家や教会からの証明は不要と述べ、正式に届けを提出したわけではないが、事実上の結婚宣言をした。

参考:Wikipedia

シャーリーズ セロンの名言集

私達はもう説明しなくて良いんです。私達は戦って、世界を救えて、はちゃめちゃにできる。そして、私達のその行動の後ろに理由はなくていい。私達はただ生きて、息をして、自分でいればいい

結婚したくないの。なぜなら、現在の結婚制度は非常に偏りがあると思っているから。私は、平等な権利が存在する国に住みたい。結婚したとしても全く同じ状態だと思うけど、ゲイやレズビアンの友人で心から結婚したがってる人がいるのに、そういうセレモニーをしてしまっては、自分で自分を許せない

まあ、だから今は美しい娘が2人いるってこと。私は2人のことを守りたいし、幸せになってほしい。すべての親が自分の子供に願うようにね

女性は自分自身で物事を切り開いていく生き物だと私は思ってる。恋愛に対して私たちや社会は、『あなたは当然これを必要としていて欲している』という姿勢を取っているけれど、私にとってはそうだったことはない

自分自身と関係を築くこと、そして社会的に受け入れられるとされるものや、もし恋人がいなかったら何故だか負け組だとされることに惑わされないことは全くもって恥ではないと気づく若い女の子たちを、私達は育てているのだと思います。これらのことは、私達が変えていかなくてはならない要素です

多くの女性たちのように、私も、女性が年を取っていくことに対して批判的だったことがあります。この社会では、女性は分けられるものだから、私達は切り花で、少ししたら枯れてしまうものだと感じ始めてしまう。でも今は、そうではないことに気がつきました。どの年齢も素晴らしいものです。

あなたにできることは限られている。でも、だれかがチャンスをくれなければ、できることは何もない。

『そんな選択肢があるなんて考えたこともなかった』という風に、目に驚きの表情を浮かべていたわ。かなり衝撃だったんでしょうね。でも娘はその時に、世の中には(自分が思っているものとは)別の可能性が存在する、ということを学んだのよ

まず、彼女たちが私の娘になったという出来事自体が驚きだったもの。昔は、自分が将来アフリカ系アメリカ人の娘2人の母親になるとは予想していなかったし、トランスジェンダーの女の子の母親になることも予期していなかった。こうした一連の出来事によって、いかに自分の視野が狭かったか気づかされたの。娘たちが私を目覚めさせてくれたのよ。

まだ私の中にはハングリーさがあるわ。私はいつもはじまりに過ぎないの。まだまだ、学びたいことはたくさんあるの。

誰も片親になりたくてなるわけではないわ。だけど私は、かなり前に、人生では全てのことをコントロールできるわけではないと学んだ。そしてその事実を受け入れたの。なぜなら私は、実利主義者だから。

子供を持ってから最初の二年くらいは、母親モードになるの。身体もそうなるのよね。デートとかそういうことに欲求が向かなくなった

現在について言えば、片親として、私は自分ができることは何かを理解しているし、それを把握しておくのはいいことだわ。

私は私と交際中

どんな作品も、撮影に入って最初の1週間はキツいの。どうやって演じるべきか手探りしている状態だから。音楽を奏でながら、リズムを確かめているような感じよ

私はあの鏡が彼女の内面そのものであり、彼女自身の狂気、不安を反映しているということを表現したかったの。その方がラヴェンナという存在がリアルに感じられると思ったから。私はいつも自分の演じるキャラクターにリアリティを与えたいの。そのためにすごく努力しているつもりよ。

ふだん、私たちは良い人間であろうとするし、そのように振舞おうする。でも、映画の中ではたとえ他人から嫌われようと、思うままに話し行動することができるの。女優としては、そういう役柄を演じるときにカタルシスを感じるわ。でも、楽しさを感じられるのはキャラクターに説得力があるときだけよ。

『スノーホワイト』は1800年に書かれた作品なのに、パワフルな女性が2人も登場するというのは素晴らしいし、現代でも全く古さを感じない。男性の強さだけでなく、脆い部分が描かれているところも気に入っているわ

速攻で捨てるわ。私のバスルームにある鏡が、もう十分真実を語っているから(笑)

息子が40ぐらいになるまで見せられない、ひどい女の役ばかり演じてきたから、今後は子ども向けのアニメ作品に声優として出るのもいいかなと思っているわ。ただしその場合、性格のいいキャラクターに限るわよ

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