西暦2000年代の偉人

【スティーブ・ジョブズ】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:スティーブ・ジョブズの断捨離。死にかけのAppleを蘇らせた決断とは?

今回は有名な「スティーブ・ジョブズ」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている偉人「スティーブ・ジョブズ」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

スティーブ・ジョブズとは

スティーブ・ジョブズ(スティーヴ・ジョブス、英語: Steve Jobs)こと、スティーブン・ポール・ジョブズ(英語: Steven Paul Jobs、1955年2月24日 - 2011年10月5日)は、アメリカ合衆国の起業家、実業家、工業デザイナー。アメリカ国家技術賞を受賞している。

Appleの共同設立者の一人で、NeXTの創業者。NeXT CEOやピクサー・アニメーション・スタジオCEOを歴任した。 CEOに就任して以来、基本給与として年1米ドルしか受け取っていなかったことで有名であり、「世界でもっとも給与の安い最高経営責任者」と呼ばれた。 

参考:Wikipedia

スティーブ・ジョブズの名言集

墓場で一番の金持ちになることは私には重要ではない。夜眠るとき、我々は素晴らしいことをしたと言えること、それが重要だ。

その瞬間、人生で最もすばらしい体験を放棄しているかもしれない。

我々がすることと同じくらい、我々がしないことを私は誇りに思う。

過去ばかり振り向いていたらのではダメだ。自分がこれまで何をして、これまでに誰だったのかを受け止めた上で、それを捨てればいい。

前進し続けられたのは、自分がやることを愛していたからだ。

自身がクオリティの判断基準となれ。中には高い質を求められる環境に慣れていないものもいる。

仏教には「初心」という言葉があるそうです。初心をもっているのは、すばらしいことだ。

昔を振り返るのはここでやめにしよう。大切なのは明日何が起きるかだ。

顧客はより幸せでよりよい人生を夢見ている。製品を売ろうとするのではなく、彼らの人生を豊かにするのだ。

ハングリーであれ。愚か者であれ。

たいていの人ならあきらめそうな、つらい時期が何度も訪れる。

海軍に入るくらいなら、海賊になったほうがいい。

歳をとればとるほど、動機こそが大切だという核心が深まる。

何かを捨てないと前に進めない。

何か1つのことが上手くいったら、そこにいつまでも留まらずに、別の素晴らしいことをやるべきだ。次にするべきことを見つけろ。

この地上で過ごせる時間には限りがあります。本当に大事なことを本当に一生懸命できる機会は、二つか三つくらいしかないのです。

お金は損するかもしれないけど、自分の会社が持てる一生に一度のチャンスだ。

仕事は人生の大部分を占める。心からの満足を得る唯一の方法は、素晴らしいと思える仕事をすること。そして素晴らしい仕事をするには、自分がやっていることを愛することだ。それがまだ見つかっていないのなら、探し続けろ。

一つのことを、一生やり続けられると確信する日がくる。

大事なのは自分の心に素直になることだ。

次のページへ >

スポンサーリンク

-西暦2000年代の偉人

© 2022 名言まとめドットコム