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【森 七菜】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:Sony Music Artists

今回は有名な「森 七菜」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「森 七菜」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

森 七菜とは

2001年8月31日生まれ、大分県出身。日本の女優、歌手。
2016年、中学3年生だった夏休みに、大分市内で家族と食事をしていた際、アーブルのマネージャーにスカウトされた。事務所所属後すぐ、行定勲がメガホンを取ったネスカフェのWebCMにオーディションで選ばれて出演し、芸能活動開始。
2017年6月、Amazonプライム・ビデオで配信の園子温オリジナルドラマ『東京ヴァンパイアホテル』で後半から登場するヒロインの少女・アカリ役に抜擢され、女優デビュー。
同年7月、映画『心が叫びたがってるんだ。』で映画初出演、同年10月期の日本テレビ系連続ドラマ『先に生まれただけの僕』でテレビドラマ初出演。
2020年1月、映画『ラストレター』の主題歌「カエルノウタ」を歌う歌手として、ソニーミュージックよりメジャーデビューした。
同年8月31日、自身の誕生日にファースト写真集『Peace』を発売。16歳から18歳までの高校時代の四季折々を撮りおろした352ページに渡る一冊。
同年10月スタートの『この恋あたためますか』(TBS)で連続ドラマ初主演。

参考:Wikipedia

森 七菜の名言集

失敗してもいいからチャレンジしてみよう。

失敗したら失敗したで、今の自分にできることはこれなんだと思えばいい。思ったらまずはやってみる、それが一歩先に進むためには大事なんだ。

夢を叶えども叶わずとも、声に出すこと、周りの人を大事することが大切だと思います。声に出すことで誰かが気に留めてくれることがあるかもしれない。

あまり決め込まない。何も決めないっていうのも、周りからしたら迷惑な話かもしれないんですけど。思い付いたものを大事にしたい。

オーディションを受けるときには、「この人たちにはもう、二度と会わないだろうから、やれることは全部試して、聞きたいことがあれば聞こう」というスタンスでずっとやってきています。

『Mステ』というだけで、もう手が震えてきちゃって、声も出なくて。 でも、あれを経験したら、もう緊張することはないんじゃないかなって思います。

私、小学生の頃に両親が離婚して、お父さんとたまに旅行したりもするんですけど、やっぱり一緒に過ごす時間は少なくて。お母さんとも離れ離れの時間が長いし、満たされない気持ちというのがずっとあるんです。

私は弟がいるので、年下の子が頑張っている姿を見ると、すぐ感動しちゃうんです。

普通の人生では絶対に経験できないことが沢山ありましたし、そのおかげで成長できたと思います。

『3年A組』(菅田将暉主演、日本テレビ系列)に出演したことが、自分にとって転機になったと思います。

自分がやったことが誰かに届くってこういうことなんだなって、今までとは違う「意識」というか「概念」が増えました。

今年は、皆さんの『? 』を納得や感動の『! 』に変えていく1年にしていくことが目標です。

「この登場人物は、まだどこかで生活しているんじゃないか? 」と思わせてくれるような、そんな演技をされる方たちなんですよね。

いろんなクセが自分にはあるんだなって思いました。

今は『ハサミ男』が気になっているんですが、まだ読めてないですね。

試合中も得点が決まると選手が応援席に駆け寄っていったり、コミュニケーションがお互いの心を震わせていると感じました。

少しずつ、自分のことがわかってきたような気がしています。

このままだったら、「広瀬すずちゃんにちょろちょろくっついていた子」と言われてしまうんじゃないかと、すごく危機感を感じたんです。

「なんだこの小娘は? 」と思っている人がいたら、「なんだこの小娘は! 」に変えてやろうと気合いが入ったんです。

緊張したほうがダメになると思って、そこは割り切ろうと考えるタイプなので。

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