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【西野 七瀬】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:nishino.nanase.official

今回は有名な「西野 七瀬」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「西野 七瀬」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

西野 七瀬とは

1994年(平成6年)5月25日、大阪府に生まれる。
日本の女優、ファッションモデル、タレントであり、女性アイドルグループ・乃木坂46の元メンバー、『non-no』専属モデルである。
2011年(平成23年)8月21日、乃木坂46の1期生オーディションに合格、オーディションでは新垣結衣の「赤い糸」を歌った。
2016年(平成28年)2月20日発売の『non-no』同年4月号で鈴木友菜と初の表紙を飾り、2016年7月20日発売の『non-no』同年9月号では初めて単独で表紙を飾った。同年9月27日、ソロ写真集『風を着替えて』(集英社)を発売、写真集は週間推定売上1万1390部を記録し、2016年10月3日付のオリコン週間ランキングの写真集部門、オリコン2016年年間ランキングの写真集部門で1位を獲得した。発行部数は20万部を突破。
2018年5月9日、初のフォトブック『わたしのこと』を発売。同年9月20日、自身の公式ブログで年内の活動をもって乃木坂46から卒業することを発表し、卒業コンサートについては、乃木坂46卒業後、年明けの2019年に開催する予定であること、卒業後も芸能活動を継続することも発表された。
2019年(平成31年)1月16日(15日深夜)放送開始の『グータンヌーボ2』(関西テレビ)で、長谷川京子、田中みな実、滝沢カレンとともにMCを担当[。

参考:Wikipedia

西野 七瀬の名言集

起こることはすべてあらかじめ決まっていて、自分で変えることはできないと思ってるんです。

失敗してマイナスな気持ちになることもあるけど、つらい時期は意外とすぐに過ぎるから。過ぎてしまえばあっという間だし、それはそれで自分に必要な時間だったんだろうなって思うようにしています。

壁を乗り越えたあとのことを考えて頑張ります。なので乗り越えないと悔しいというか、自分に負けた気がしちゃう。そんな気持ちを味わうのは嫌だ!壁は自分、自分に勝つんだ!って気持ちで頑張る。

落ちこまないというか、「最初からそう決まってたんだな」と思って受け入れます。あがいてもしょうがないので。

忘れずにいることが亡くなった人にとってはうれしいと聞いたので、思い出すようにしてます。

寝る前は必ず妄想してから寝ます。

運がいい人はずっとついてる。

自信がなくても「できる!」と思った方がいいと思います。ネガティブになってはいけないです。自信を持っていた方が周りにも伝わりやすいですしね。一方で失敗して落ち込んだり悔しがったりすることも夢を叶えるには必要だと思っています。

日頃の行いを良くすることかな。ごみが落ちていたら拾うとか、ちゃんと片付けるとか、ご飯を残さないとか、関係ないかもしれないけど、そういう基本的なことは気をつけるようにしています。

自分で自分のことを調べたりはしないんです。たぶん良いことが書いてあるのと同時に、嫌な声も絶対にあるはずで、それを受け入れるだけのハートの強さを持ってないので(笑)。落ち込むんだったら知らないほうがいいやと思って、無理してまで知ろうとはしないんです。

こういうお仕事をしていると、笑顔を求められることが多いじゃないですか。私、最初の頃は全然笑えなくて。笑顔をも1パターンしかなかったというか、自分の中での概念的に笑顔って一つだと思っていたので。でも、そうじゃないんだ、笑顔にはいろんな種類があるんだっていうことが乃木坂に入って分かったんです。

17歳から24歳までを乃木坂で過ごしていろんな人に出会って、いろんな感情を知って、未完成だった私は作られていった気がします。

自分を変えることが嫌で、頑固なんですよ。「こんなアイドル、ダメだよな」って思うこともあるけど、自分のやりたいやり方しかないから。流れの中で変わっていくことは良いと思うけど、無理して変えようとは思わないです。

どんな仕事でもそうだと思いますけど、時々壁にぶつかりますよね。でも、その壁が高ければ高いほど、乗り越えた時の達成感は大きいしうれしい。もしも低い壁と高い壁を選べるとしても、私は絶対に後者を選ぶと思います。強くなりたいですから。

乃木坂46の活動も、それ以外の活動も大事で、ひとつひとつしっかり集中してやりたいって思うんです。でも、時間もないから、ひとつひとつが作業化していくんじゃないかって。そういう不安はありました。

「難しいな」「悔しいな」って思うこともいっぱいあって、楽しいけれど、上手くいかない。それでよけいに「もっと勉強したい」って思いました。

1人でスーパー行った時にカップ麺のコーナーでカップルが指さしてあーだこーだ言ってたんですよ。その風景というかそれを見てすっごい羨ましいなって。

はじめは知らない人、初対面の人と握手をするっていうことが慣れなくて。何を話していいのか、そういうことが特にできないタイプだったんです。

私にとっては何千人の方との握手ですけど、その人にとっては、私はひとり。他のメンバーのレーンに行ったとしても、その時間は私一人との握手じゃないですか。だから「ただ、大事にする」って思ったんです。

ちゃんと相手の話を聞くときって、表情も気をつけるじゃないですか。それを心がけました。

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