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【芦田 愛菜】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:jobbykids

今回は有名な「芦田 愛菜」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「芦田 愛菜」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

芦田 愛菜とは

2004年6月23日生まれ、兵庫県西宮市出身。日本の女優、タレント、歌手。
2009年(平成21年)、『ABC 家族レッスン ショートムービー2“だいぼーけんまま”』で子役デビュー。
2011年(平成23年)3月、テレビドラマ『さよならぼくたちのようちえん』で日本のドラマ史上最年少初主演を務める。同年4月にテレビドラマ『マルモのおきて』で連続ドラマ初主演、ゴールデン帯の連続ドラマ史上最年少での主演となる。同年5月に『マルモのおきて』で共演した鈴木福と犬のムックとともに役名ユニット「薫と友樹、たまにムック。」として同ドラマの主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」で歌手デビューをした。
2012年(平成24年)1月24日に前年に出演した映画『うさぎドロップ』と映画『阪急電車 片道15分の奇跡』で「第54回 ブルーリボン賞 新人賞」を史上最年少で受賞する。
2013年(平成25年)、映画『パシフィック・リム』でハリウッドデビュー。
2014年(平成26年)1月期ドラマ『明日、ママがいない』にて、連続ドラマ初の単独主演を果たす。また、同年6月公開の映画『円卓 こっこ、ひと夏のイマジン』で映画初の単独主演を務めあげる。
2017年(平成29年)2月、東京都内の難関私立中学校に複数合格し、その合格先から芸能活動に理解のある慶應義塾中等部を選択して同年4月に入学。

参考:Wikipedia

芦田 愛菜の名言集

時間は絶対に巻き戻せないからこそ、後悔しない為に、毎日、前向きな気持ちを失わないでいたい

好きな言葉は努力です

流れている情報を全部信じないわけじゃないですけど、一度立ち止まって「これってどういうことかな?」と考える癖をつけようと思いました

何にでも興味を持って、いつも疑問を抱いてるっていうことはいつも忘れないようにしました

自分とは違う誰かの人生や心の中を知ることにすごく興味がある

『その人のことを信じようと思います』っていう言葉ってけっこう使うと思うんですけど、『それがどういう意味なんだろう』って考えたときに、その人自身を信じているのではなくて、『自分が理想とする、その人の人物像みたいなものに期待してしまっていることなのかな』と感じて.

揺るがない自分の軸を持つのは凄く難しいじゃないですか。だからこそ人は『信じる』って口に出して、不安な自分がいるからこそ、成功した自分だったりとか、理想の人物像だったりにすがりたいんじゃないかと思いました。

私にとって本がない人生なんて考えられない

出会う時間も場所も人も無限に可能性がある中で、その人とそこで出会えたこと。それってやっぱり運命ですよね

一度、口にしてしまった言葉は戻せない

どんな事にも、色んな人の色んな意見があっていい

当たり前のことをまずはしっかりできる人でありたい

誰でも苦手なことがあって当然かもって考えるようになりました

誰かを羨ましがる気持ちと、誰かを妬むという気持ちは似ているように見えて、ちょっと違うんじゃないかなって思います

誰かの為になっていると実感できたら頑張ろう!という気持ちも高まります

どんな風に自分にとっての運命の一冊に出会えるのかを考えるなら、まずは「大好き」「これについてもっと知りたい」と思えるような、興味の源を辿っていって、その関心にまつわる本を探していくことかなって思っています

命あるものには必ずいつか死が来る。生と死は正反対じゃなく隣り合わせにあるもの

言葉にして言わなきゃどう思っているのか伝わらないこともある。自分の気持ちを素直に言葉にすることも大切

「私はこういう事があまりうまくできないけど、よろしくね」と最初から本音で接して弱い所を見せてしまえば、相手の人も手助けしてあげようかなって気にかけてくれると思う

便利さと害は紙一重

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