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【窪田 正孝】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:スターダストプロモーション

今回は有名な「窪田 正孝」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「窪田 正孝」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

窪田 正孝とは

1988年〈昭和63年〉8月6日生まれ、神奈川県出身。日本の俳優。
2006年4月、フジテレビ系深夜ドラマ『チェケラッチョ!! in TOKYO』で初主演を務め俳優デビュー。しかし、デビュー当時はオーディションを受けても落ちてばかりいたという。
2012年6月、『平清盛』に平重盛役でNHK大河ドラマに初出演。
2019年4月放送開始のフジテレビ系ドラマ『ラジエーションハウス〜放射線科の診断レポート〜』で月9ドラマ初主演。
2020年前期のNHK連続テレビ小説『エール』では作曲家の古関裕而をモデルにした主人公を務めた。朝ドラで男性が主演を務めるのは『マッサン』の玉山鉄二以来6年ぶり。この年の活躍が認められ、将来有望な若手俳優に送られるエランドール賞新人賞を受賞した。
私生活では、2017年7月期放送のフジテレビ系ドラマ『僕たちがやりました』での共演を機に交際していた女優の水川あさみと、約2年の交際期間を経て2019年9月21日に東京都内の区役所に婚姻届を提出し結婚した。同日明らかにした。

参考:Wikipedia

窪田 正孝の名言集

苦しいときにどれだけできるかなんですよね。

やるからには根気強く続けることが大切です。

この仕事には、つらいことがあっても、それを圧倒的に上回る喜びややりがいがあります。

自信はないです。というよりも、与えられたことを「やるしかない」といつも感じていて今でも下積みとだと思って努力する、ただそれだけです。

没頭できることだったり、夢中になれることがあるのはすごく幸せだなと。

一人で没頭できるよりも、みんなで没頭できることがすごく楽しい。

今はお仕事をいただけていますが、たぶん、どこかで今の流れが途切れる日が来ると思っています。そのときが勝負だし、そこでどうするか?

悔しい思いもしているし、この先もするだろうけれど、本気になってどこまでできるのかっていうのは分からなくて。分からないからこそ続けていくのかもとも思います。

監督の期待通りに演じられなければ落ち込むし、同世代の役者の素晴らしい演技を見て、悔しさを感じることもある。何より役者を続けられる保証もない。結局、自分次第で今後が決まる仕事だと思っています。

初心に戻ろうとしても、取り戻せないものもあるし。

社会をそれほど知らないけど、確かにどこの世界にも嫌な人、合わない人はいる。 でもその人にしかわからない気持ちもあるから、狭い世界だけ見ていてはいけないですね。

落ち込んでもいいし無理をしなくてもいい。一番大事なのは、好きなら絶対に諦めないで続けていくこと。そして、好きなことに夢中になる自分を見てくれる人が誰か一人いれば、励みになりますよ。

ひとりの人間が演じられる枠には限度があって、人それぞれのキャパってあると思うんです。

新しい人がどんどん出てくるシビアな世界ですし。 そんな世界だから、難しいかもしれないけど、息の長い役者になりたいです。

恋のレースいただきだぜ!

俺がヒモに負けるなんてあり得ないんだよぉぉお

僕じゃダメな理由を述べられるのか?

役にも、人にも、そして自分がすべきことにも誠実に向き合う。

答えがないからやればやるほどおもしろくて。

ナメるな、慣れるな、手を抜くな

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