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【米倉 涼子】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:Desafío : デサフィオ | 米倉 涼子 個人事務所

今回は有名な「米倉 涼子」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「米倉 涼子」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

米倉 涼子とは

1975年8月1日生まれ、神奈川県横浜市出身。日本の女優、ファッションモデル。
1992年、高校生の時に友人が応募してくれたことがきっかけで、オスカープロモーション主催「第6回全日本国民的美少女コンテスト」の審査員特別賞を受賞、翌年モデルとしてデビューし、ファッション雑誌 『CanCam』(小学館)などに掲載された。
1999年6月30日、「女優宣言お披露目発表会」を行った。以後は女優として、トレンディードラマを中心に活動する。女優に転じた際には誰かのようになりたいとは考えていなかったが、ドラマ『非婚家族』で共演、芝居を教えてくれた真田広之の姿を目の当たりにして、「真田広之のような芝居が好きな役者になりたい」と決意する。「米倉と松本清張の3部作」である『黒革の手帖』、『松本清張 けものみち』、『松本清張 わるいやつら』では悪女役を演じて役柄を広げ、2006年秋には『黒革の手帖』の舞台版で本人念願の舞台を公演した。これが予想以上の反響を呼び、本人が役者としての精神を持つきっかけとなった。

参考:Wikipedia

米倉 涼子の名言集

私が美しいと思うのは“生きている感じがする体”かな

夜中にポテトフライを食べたりして摂取カロリーがすごい日もあるのに何とかなっているのは、いつも落ち着きなく動いているからかもしれない(笑)

私が本質的に求めているのは見た目の変化ではなく、動ける体。腹筋を割ろうという目的で運動をしたこともありません

日本人の美の基準になっているスタイルは痩せすぎだな、と感じることも多い

わずかなことでも、体の変化はやっぱり自信につながります。人より姿勢がいい、昨日より脚が広がる、歩幅が広いとか…

目の前のことから逃げたら絶対に次に進めない

自分がやりたいと直感的に思ったことは行動します

本気で思いを口にすれば叶うもの

(自分自身)せっかち

バレエをやっていた子どもの頃は、ずっと体が硬いことがコンプレックスだった

努力するのは当たり前、欠かせないものは「希望を口にすること」

「今回は学べたな」って思う時が、女優をしている意義を感じる時です

自分が満足できて、初めて人に伝えることができる

男性の中でたった一人の女性が認められる為には、女性を通り越して、人として認められなくてはならない

言うだけでは何も変わらなくて「伝える!」ことが大切です

絶対に厳しい道や辛そうな道を選びます

(30代で変わったことは?)反省もいい形できるようになったからか、優しい目で自分を見られるようになりました

(高校時代はどんな感じだった?)どちらかというと大人しかったです

出会いを通じて貴重な勉強や体験ができたら素晴らしい

本当に自分が演じたいから、演じるっていうのが一番伝わるんじゃないかな

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