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【安田顕】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:オフィスキュー

今回は有名な「安田顕」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「安田顕」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

安田顕とは

1973年12月8日生まれ、北海道室蘭市絵鞆地区出身。日本の俳優・タレント・声優・スーツアクター。
1993年、OOPARTS所属と同時に、鈴井の経営する芸能プロダクション・CREATIVE OFFICE CUEに加入し、タレント活動を始める。
1998年からは、大泉がレギュラーで出演していた北海道テレビ(HTB)の深夜バラエティ番組『水曜どうでしょう』に、同局のマスコットキャラクター「onちゃん」のスーツアクターとして準レギュラー出演する。
2001年には、鈴井貴之監督の映画『man-hole』で初主演を果たす。
2006年の『次郎長 背負い富士』(NHK)にて、全国ネットの連続ドラマに初出演。その後は、TEAM NACS共々全国に名が知られ、NHKの大河ドラマ・連続テレビ小説や、東京キー局の連続ドラマ、映画にも出演し、主演も務めるなど、東京での仕事もこなすようになっている。

参考:Wikipedia

安田顕の名言集

覚悟を決めた瞬間、新たな力が湧いてきた。

信頼は一度失ったら二度と取り戻せない。

振り返る余裕が無くて、今生きるだけで精一杯です。ひとつひとつ積み重ねていつか振り返られる時が来るといいなと思います。

僕には芝居しかないのかな、と。いつも身近にあったし、考えたらやはり一番好きなことだった。だから、何だか芝居にすがるような形で、この道に飛び込んでいった。

東京でなら、ハングリー精神を胸に役者一筋で頑張れる環境があるかもしれません。でも北海道ではそれは難しい。そこで、地元のテレビのバラエティー番組に出演したり、自分で企画を持ち込んだりと、とにかく色んな事をやりました。

僕は仕事を選んだことは一度もありません。

結局、自分の中に無いものって、役にはにじみ出て来ないと思うんですよね。

自分が好きだと思える事を仕事にさせていただいているので、とても幸せだと思っています。

「大変な役どころですね」と言ってくださる方もいらっしゃいますが、「大変じゃない役って、何なんでしょうね?」って聞きたくなっちゃいますね(笑)。

思春期にはエッチな雑誌の編集長に憧れた(笑)。

芝居への未練はあったけれど、それで食べていくというモチベーションはなかった。大学卒業後は一般的な就職を選んだ。

就職先は総合病院の事務職でした。8カ月ほど働いて、結局自分には合っていないような気がして辞めました。かと言って、その時はまだ芝居一本で勝負したいと腹をくくったわけでもないですが。

ごめんね。もう、20年近く前なの。その時のあなたと、今のあなた。なにも変わらない?変わらないなら、変わらないままで。変われないなら、変われないまま、生きてください。ふぁいと

大好きな芝居だからこそ大切にしたい。信頼を失うようなことは今後、絶対にしない。覚悟を決めた瞬間、新たな力が湧いてきた。

今も「役者になりたい」。

単純に、好きだと思わせてくれる何かが潜んでいる。そこが魅力。だから仕事がやめられないんだと思う。

実はいまだに「役者でやっていける」と思ったことはない。

今、一番なりたいものは何かと聞かれたら、役者になることと答えます。まだまだ半端なんです 。

明日が見えなくても 今日が見えてりゃそれでいい

オレあんまり、すごくないなぁ

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