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【鳥山 明】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:Wikipedia

今回は有名な「鳥山 明」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「鳥山 明」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

鳥山 明とは

1955年〈昭和30年〉4月5日生まれ、愛知県名古屋市出身、愛知県清須市在住(合併前は清洲町)。日本の漫画家・デザイナー。
1978年に『週刊少年ジャンプ』52号にて読み切り作品『ワンダーアイランド』でデビュー。集英社との専属契約下で『週刊少年ジャンプ』などジャンプ系列誌に作品を発表。代表作『Dr.スランプ』『ドラゴンボール』はいずれもテレビアニメ化され、1981年から1999年にかけてフジテレビ系列の毎週水曜日19:00 - 19:30は『Dr.スランプ アラレちゃん』から始まり、『ドラゴンボール』『ドラゴンボールZ』『ドラゴンボールGT』『ドクタースランプ』と、長期に渡り鳥山原作のアニメが放映されていた。
漫画家としての活動の合間にデザイナーとしても活動し、『ドラゴンクエストシリーズ』などのゲームやマスコットのキャラクターデザイン、プラモデルや車などのデザインを多数手掛けている。漫画家デビュー以来、地元で活動を行っており、Dr.スランプ単行本の描きおろしページによると、当時は名古屋飛行場(小牧空港)から航空便で東京に原稿を送っていた。
1980年から1990年代の(週刊少年)ジャンプの全盛期を支えた立役者であり、当時編集長を務めた西村繁男は、「『週刊少年ジャンプ』発行部数600万部達成の快挙は、鳥山明の破壊的なパワーを借りて初めて実現し得たことは、誰も否定できないだろう」と評価している。
『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』は2021年の現在でも、コマーシャルに起用されたり、グッズが作られるなど根強い人気を博している。

参考:Wikipedia

鳥山 明の名言集

僕の漫画にメッセージはない

悟空を描いていると野沢さんの声しか浮かばない

テーマがないのがテーマです

漫画のキャラは僕の子供のようなものです。子供をパチンコに売るようなことは絶対にしない

基本引きこもりです

僕だって他人の絵を真似するのは無理ですから

どういうわけか、連載マンガが終了してかなりになるのに、今でも楽しんでくれる子供達がいる、というのは本当に幸せです。 ありがとう!時々、自分でも何がそんなに受けるんだろう、と不思議な気持ちになりますが。

自分の描くものは邪道だと思っている

何でもありの世界設定にすれば「こんなこと有り得ない」と文句を言われることもない、今思えば逃げの設定だと思う

天下一武闘会でアンケート上位になったので子供はバトルが好きなんだと痛感。バトル物は描きたくなかったけど読者が喜んでくれるから頑張れた

冒険物として描くつもりだったけど、マシリトからアンケートが悪いと何度も言われたので天下一武闘会を作った

作品自体のレベルは上がってるのに、反比例して個性とかプライドが減っているような感じがしちゃうかな。「バカかこいつは」っていう作品に会いたい

大きな仕事とか小さな仕事とかそういうことには関心がない。楽しい仕事をやる

鈍感だから連載中、気持ち的につらいということはなかった

なまじ実際にある戦車とか車とかを書いちゃうと大変だな、と思ったね。まちがっちゃいけないから。考えるのが面倒だと思ってついつい実在のものを描いちゃうんだけど、かえって大変だよね。

初めて応募するあなたも気後れすることはありません。おもしろければいいのです。少年ジャンプはじつにフェアな世界。僕の誇りでもあります

(悟空とはどんな存在?)これ以上、純粋な人はいないぐらいの強くなりたいというのだけを、真っ直ぐ行ってる珍しい奴だなっていう感じにしたかった

(自身と悟空で似ている所は?)興味のあることところにしか行かないという所

(昔から)絵は一応好きでした。というかそれしか取り柄がなかったというか

(長者番付にランクインした際)お金の事とかあまりピンと来ない

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