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【曽山 一寿】の名言集|名言まとめドットコム

今回は有名な「曽山 一寿」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「曽山 一寿」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

曽山 一寿とは

1978年9月24日生まれ、東京都出身、日本の漫画家。
小学1年生の頃、沢田ユキオがわんぱっくコミックでスーパーマリオの漫画を描いていたことに衝撃を受け、漫画家を志す。それまではこの世のすべての漫画を藤子不二雄が描いていると思っていたが、以降は様々な人気漫画に触れていくようになる。高校3年時、『おやさい戦士ともゆき』で第40回小学館新人コミック大賞児童部門の最終選考まで残る。
2000年、『ぼくのおじいちゃん』で第47回小学館新人コミック大賞児童部門佳作を受賞。
2001年、月刊コロコロコミックに読み切りとして『絶体絶命でんぢゃらすじーさん』が掲載される。その後別冊コロコロコミックで『探偵少年カゲマン』(原作:山根あおおに)で初の連載を経験。月刊コロコロコミック2001年10月号から『絶体絶命でんぢゃらすじーさん』の連載を開始した。
2004年、『絶体絶命でんぢゃらすじーさん』で第50回(平成16年度)小学館漫画賞児童部門を受賞。同作品は長期連載となり、月刊コロコロコミックの看板的存在として根強い人気を誇るようになる。

参考:Wikipedia

曽山 一寿の名言集

オレさまをなめるなよ!ちゃーんとプロの業者にたのんで作ってもらった。ちゃんとしたのを作ったから…、けっこうなお金がかかってしまったぞ。

僕は一番なりたかったのはマンガ家だったんですけど、二番目になりたい職業が役者だったんですね。

自分がしようという気持ちをただじゃましているだけ

3月うまれのキミ おとしものに注意

今月のナイスダジャレ マウンドでまあ!運動会!?

今やじーさんはぼくの日常にはかかせない存在となり、ぼくのかけがえのない友だちとなってくれました。毎日コイツをどう暴走させようか、そんなことばかり考えてもう頭の中がしっちゃかめっちゃかです。

ブルドックそっくりな母

…なんかとりかえしのつかないコトしてるような気がする…

せなかかゆいけどガンバるぜっ!!

今月のわざぐぅ俳句 わざぐぅが ぐったりしてる 冬休み

このマンガがはじまったころ、みみみは最終回で結婚する予定でした。

(書き初め2020)「肉球」今年はできるだけ肉球をさわりたい。

つまらなかったとしても、それを僕に伝えるのはやめてください。泣いちゃうから。

友達と「売れっ子マンガ家ごっこ」というのをはじめました。ひとりがマンガ家で、もう片方が締め切りをすごく言ってくる編集者役で「どうなってる?」、「まだできないのか」って言ってくるんですよ。それに対して「いや、もうちょっと待ってください」みたいな遊びをすごいやってました。

ふんどし6万円

ウチの親どこでもドア持ってる。でも夜しか使えないからみせるコトはできない。(エイプリルフールでどんな嘘をついたことがありますか)

子どもはウンコとちんこで笑う!大人は逮捕と風俗で笑うのだ!!!!

ワキげとむなげ、どっちが好きですか?

よーし!小学校の頃オレが描いたマンガでも読んでみるか!全部パクリでした。

空を飛べるようになりたい。中2の時からずっとお願いしてます。早く叶え!

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