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【宮川 大輔】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:miyagawadai

今回は有名な「宮川 大輔」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「宮川 大輔」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

宮川 大輔とは

1972年(昭和47年)9月16日京都府生まれ滋賀県大津市比叡平育ち。吉本興業に所属する日本のお笑いタレント。
高校3年生の時に、父親の同級生である桑原征平(当時:関西テレビアナウンサー)の紹介で、同期生から2か月遅れながらもNSC大阪校(吉本興業直営のタレント養成所)へ入学した。
1991年3月、同期の星田英利とコンビ『チュパチャップス』を結成。
1997年、25歳の時に結婚。
1999年、天然素材からナイナイと雨上がり決死隊が抜けたため天然素材が解散。チュパチャップスとしての仕事もなくなり、星田とのコンビ仲は著しく悪化した。宮川は星田へ解散を申し込み、星田からの了承を得てコンビを解散させた。
「人志松本のすべらない話」シリーズは2004年の初回放送から毎回出演している。後にスピンオフ企画として『大輔宮川のすべらない話』がCSフジテレビ721で放送された。
2007年より、「世界の果てまでイッテQ!」にて宮川が「お祭り男」として世界各地のお祭りに参加する企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」が全国的な人気を博し、老若男女問わず幅広い層の人気を獲得した。

参考:Wikipedia

宮川 大輔の名言集

自分で、できるっ!できるっ!って思いながら最後まで繰り返して、最終的にはやるしかないっ!楽しもうっ!って思って乗り切りました。

やるしかない!ここで死んだら、俺はその程度の芸人っちゅうことや!

(イッテQ!お祭り男の最初は)何かあったときのためにと、おかんと嫁宛てに遺書を書いたんよ。書きながら「俺、ほんまに死ぬんちゃうか」ってめちゃくちゃ悲しなってきて。

今の宮川大輔を作ってくれた番組に恩返しする意味でも、常に芸人としての牙はといでおきたいなと思いますね。

今の自分の殻を破って、環境を変える勇気を持こと。

いろんな番組に出させてもらってますけど、その中でも『すべらない話』は一番ドキドキする番組。いつも収録直前の楽屋で、緊張しすぎて「オエ~ッ」言うて、えづいてますからね(笑)。

「こいつ、やっぱり頭いかれてるわ!アカンわ~!」って、みなさんに笑っていただけたら、これ幸いでございます。

ワッショーイ!!

アカーン!!

安いやつやん

ポポポポンって出たもん

新しい唾が作れへん!

うまーい!!

すごいやつやん

そんなぺらっぺらなの

自分はまず台本が書けないんで。

『イッテQ!』とか『すべらない話』みたいに、その時代のフォーマットの中で、僕らしさというものを残していかなあかんのちゃうかなって。

たとえば『イッテQ!』で、僕が大食いチャレンジでゲー吐いたときにキラキラのエフェクトをかける演出(キラキラリバース)とか、今テレビでゲー吐いて笑けるなんて僕ぐらいじゃないですか。

僕はなんとかしたいなと思って、虹で隠したらおもろない?と。

見たらわかる高いやつやん!

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