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【モーリー ロバートソン】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:OFFICE MORLEY モーリー・ロバートソン公式サイト

今回は有名な「モーリー ロバートソン」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「モーリー ロバートソン」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

モーリー ロバートソンとは

1963年1月12日ニューヨーク生まれの広島市育ち。日本を中心に活動している米国籍のタレント、DJ、ラジオパーソナリティ、ミュージシャン、ジャーナリスト、コメンテーター。
1981年4月:東京大学理科一類に入学。ハーバード大学、マサチューセッツ工科大学、スタンフォード大学、イェール大学、カリフォルニア大学バークレー校、プリンストン大学の各大学にも合格。
東大在学中にプロミュージジャンデビューを果たす。しかし、自身がパンクをやりたいにも関わらず、メジャーな音楽が求められたことに違和感を覚えた。
同年7月に東京大学中退。東大を4ヶ月で中退した理由について、自分も含め一緒に東大に入学した仲間達が「燃え尽きていた」と語っている。ただひたすら頭に詰め込む受験生時代を送り、その結果やっと東大に合格しても「今からまた勉強して人生を学ぼう」という雰囲気がキャンパスに無く、失望し心機一転ハーバード大学で学ぶことを決意する。
1988年:ハーバード大学を卒業。

参考:Wikipedia

モーリー ロバートソンの名言集

避けて通る事の出来ないテーマから逃げるべきではない。逃げて最終的に困るのは国民だと正直に伝える事もメディアの役割だ

興味のある事を見つけたら、周りの言う事を気にせずにのめりこんで欲しい

個性って苦しんで勝ち取らなきゃいけないモノ。

他人が設定した「幸せの物差し」で考えることをやめて、「自分はこうしたいんだ!」という希望を自ら見つけ出すことが、不満や不安の嵐から抜け出る方法ではないでしょうか。

人間として大切なものを心で感じることができるようになった人間というのはある意味大人。

どこまでも潔癖ではいられない。ぎちぎちに正しさを求めても、どこかで破綻する。だったら「どこまで汚れられるか」を議論したほうがいい。

一人一人が自分で好みを決定できることが健全な社会だと思います。

とにかくいろんなものに手を出してきた。

自分の持っている若者特有の性質を自覚した上で、それを興味の方向に向けて欲しい。

たとえ不器用でも、自分の目的意識を持って突き進む人は格好良いですね。

興味のあることを見つけたら、周りの言うことを気にせずのめり込んでいって欲しい。

オンライン教育の可能性をNHK・民放こぞって毎日何時間も放送するといい。このチャンスは、それほど大きい

情報を吟味する基礎体力、政治へのリテラシー、国際ニュースのリアルタイム化、日本固有の価値をマネタイズする機転…といったバンドルがあれば新たな繁栄のフォーミュラ

医療大麻はもはや先進国の常識へと向かっている

私たちの心には合理的な部分と情動的な部分、公序良俗を守る部分と、その良俗を破って解放されたい部分があり、それらが連続的なグラデーションで繋がっています

科学は真空状態の「純粋な知性」として存在するものではなく、それぞれの時代の政治的な状況や権力、お金の構造と密接に関わりながら存在しています

真実を追求することにはリスクが伴います。でもその過程で知の喜びや宇宙からの直観も得られます

日本は移民大国になれる

女性のエンパワーメントもそろそろ何とかした方がいい。日本の女性は制度によって苦しめられている

保守系メディアの役割とは、率先して左の「真ん中」寄りの人々への対話を呼びかけることではないでしょうか

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