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【藤原 美智子】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:藤原 美智子instagram

今回は有名な「藤原 美智子」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「藤原 美智子」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

藤原 美智子とは

藤原 美智子(ふじわら みちこ、1958年 - )は、日本のヘアメイクアーティスト、エッセイスト。秋田県横手市(旧山内村)出身。
秋田県立横手城南高等学校卒業。美容学校(東京美容専門学校)卒業後、ヘアメイクアーティストの松永タカコのアシスタントを経て、CLIPに所属する。1992年、LA DONNA(ラ・ドンナ)設立。
2017年、自身がプロデュースを務める「MICHIKO,LIFE」を立ち上げ、20代~60代まで幅広い年齢層から支持をされている。
以後、CM撮影のヘアメイクや化粧品メーカーのアドバイザー、執筆活動など幅広く活躍。

参考:Wekipedia

藤原 美智子の名言集

見失いそうになった道を自分で切り開こうとした時に、人には「輝き」が生まれてくるかもしれない。

きれいになりたいなら、努力しないと。なりたい自分と現実の自分をどこまで近づけていけるか。

ないものは、求めなくていいと思う。自分にあるものを一生懸命伸ばしてあげれば、ないものも意外とできちゃったりする時もある。

生きる道の選択に迷ったら直観を優先する。そして、決めたあとは、迷わずに精一杯努力する。

自分が本当に好きなこと、大切にしていることを追求していけば、個性になる。

華とは、その人から漂う幸せ感。

30%ぐらいの『好き』や『適正』からスタートして仕事を続けていくうちに、それが40%、50%と少しずつ増えていく。

自分を180度変えるほどの特別な体験や出来事は人生の中でそうそうあるものではない。むしろ些細なことがきっかけになって、自分のなかに変化が訪れることが多いような気がする。

人生100年時代の逆算思考

若さに固執するのではなく、若さを諦めるのでもなく、自分の中から若さを引き出す知恵としてテクニックを持っている女性。そんな女性がかっこよく年齢を重ねていける。

考えたり悩んだりしたその後には、必ずトンネルから抜ける時期がやってくるし、その先はずっと広がる。一生懸命悩んだ人は、抜けた後の実りも大きい。

アイラインは0.5ミリの幅が勝負。こだわればこだわっただけ美しさの完成度は高くなる。

心に足りていない幸福感はメイクで補う。そしてメイクで幸福感を醸し出せれば、気持ちが晴れやかになり、本当に幸せな気持ちになってくる。

人生に無駄なことは起こらない。全ては何らかの必要があって起こるんだなあって。それに、そう思ったほうが失敗も後悔もこわくなくなる。

時間がない、面倒くさいといわずに時間も努力も自分の力でつくる。

大丈夫。この先、失敗にめげそうになっても、きっと、あなたは乗り越えられる。

雑な性格の人は雑なメイクに、意地悪な人はどこか意地悪な印象のメイクに。

年齢を重ねるほどメイクはパーソナリティや生き方に影響を及ぼすものなんです。

「若い頃とは違う」という事実から目をそらさない。

塗れば塗るほど肌は老ける、塗れば塗るほど透明感のない肌に。

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