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【坂上 忍 】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:坂上忍オフィシャルブログ

今回は有名な「坂上 忍」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「坂上 忍」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

坂上 忍とは

坂上 忍(さかがみ しのぶ)出生地 日本・東京都杉並区 生年月日 1967年6月1日
日本の俳優、タレント、演出家、映画監督、司会者、コメンテーター、エッセイスト、元ロック歌手。

15歳の時に両親が離婚。母親に引き取られるも、母親が父親の連帯保証人だったため、中学までで辞める予定が、1億円以上の借金返済のため子役の仕事を続ける。坂上だけでなく、母も仕事を3つ掛け持ちし、昼夜問わず働いた。有名人ゆえに苦悩があり、自殺を考えたことが100回以上ある。14歳の時に個人事務所を立ち上げ、中学卒業後もテレビ・映画・舞台などで活躍する。
元は右利きだったが、野球をやるための矯正により左利きになった。しかし、ヤクルトのホーム開幕戦の始球式では右手で投球している。
2012年6月17日放送の『行列のできる法律相談所』や、同年11月27日放送の『スター☆ドラフト会議スペシャル』、2013年5月3日放送の『中居正広の金曜日のスマたちへ』などで「アヴァンセ」キッズアクタープロモーション所属の生徒達に厳しく指導している背景が放送された。坂上はこれに関して、自身が子役だった時の気持ちや矛盾などを理解していることから、スクールを開く勇気が持てたと語っている。

参考:Wikipedia

坂上 忍の名言集

そもそも僕は”人から誤解されること”に
何の抵抗もないんですね。

見られている意識の低い人は、
仕事が甘くなる。

よく潔癖症っていわれますけど、僕の中で一番は「きっちり病」だと思ってるんです。全部のことをちゃんとやりたがる癖がある。

”嫌いな自分”になるくらいなら、
いっそ仕事は辞めてもいいというのが、
僕なりの哲学。

自分の言うことにブレがなければ、
共感する人はいる。

知識は経験とのバランスが取れて、
はじめて生かされるものですから。

生活するにはお金が必要。
だから働くわけ。
それが基本で、
仕事にやりがいを求めるのは、
そのあとの話。

礼儀恐怖症というのあります。昔の現場は非常に厳しかったですからね。この年齢になると、下の子たちのちょっとラフな礼儀にいちいちイライラ来るというのは普通にあります。

面食いじゃない、ただ、ブスが嫌いなんです。

人生を窮屈にしないでよいと思うし、もっと大ざっぱというか、大きなところで将来を考えてもいいと思う。

「遅刻をしない」というのは当然の礼儀ですよ

「8割5分は負けて、勝てる確率は1割ぐらい。それでも、その1割の思いが忘れられない。その夢を46(歳)になっても追いかけているんです。”仕事はコツコツ、お金を使う時はドバっと”

気が長くなりたいですね。

実際に会って自分の目で見て良かったら、「いいじゃん」って思える。先入観は持ちたくないです。

すべてが理想どおりにいくわけはないです。アクシデントや阻害する要素が出てくる。それらすべてにイライラするわけにはいかないんですけど、我慢にも限界はあります。僕はその限界の加減が普通の人よりも低いところにあるんだと思います。

使われる立場なら話し方勉強しろ。

経験=失敗…..だったりね。

顔は玄関。

俺はそうは思ってない。あなたの意見を押しつけようとして、俺に謝らせようとしてるだけじゃん。

筋が通っていなければ、単なるワガママや理不尽。頭に浮かんだことは、「ブレがないか」「共感してくれる人がいるか」と自問自答してから口にする。

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