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【ジョルジオ アルマーニ 名言】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:Armani

今回は有名な「ジョルジオ アルマーニ」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「ジョルジオ アルマーニ」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

ジョルジオ アルマーニとは

1934年7月11日、ピアチェンツァで生まれる。イタリアのファッションデザイナーである。
1957年 - 1964年 - ミラノの百貨店「ラ・リナシェンテ」のバイヤーを務める。
1964年 - セルッティ社のメンズウェア「ヒットマン」のデザイナーと製品開発係を兼任。
1975年 - 41歳の時、セルジオ・ガレオッティと共に自らの会社を設立し、自社商品(メインブランド)を発表。
1980年 - 『アメリカン・ジゴロ』でリチャード・ギアの衣装を担当。アルマーニの初めてのオフィシャルでの衣装協力であり、アルマーニの世界的な成功が始まる。
1982年4月、1940年代のクリスチャン・ディオール以来、ファッションデザイナーとしては2人目に米「タイム (雑誌)」の表紙を飾った。(イタリア人としてはノーベル賞を受賞した劇作家のルイジ・ピランデルロに次いで2人目
2000年 - 映画・映像作品に対する貢献を評価され、「ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞(イタリア版オスカー)」を受賞。

参考:Wikipedia

ジョルジオ アルマーニの名言集

私はニセモノが嫌いだ

僕は“普通”の服を分相応に着ていただけさ。さりげなく気品を匂わせるように意識はしていたけど

もし医師になっていたら、全身全霊をかけて患者の治療にあたり、人の命を救っただろうね

自分の服を着ることによって、女性が男性のセクハラの対象となるのを、多少なりとも防げることを期待する

奇抜なディテールで人を驚かせようとする意図がはっきり感じられるのは、無意味だと思うんだ。

一つでもミスを犯そうものなら、ジョルジオに殺される

どんなに美しくても、本物の毛皮は過剰なものだよ

驚きなんてものは長続きせずに消えていき、あとには灰しか残らないからね

私が70歳のおじいちゃんに見えますか?

冷たさを感じさせない、無垢でシンプルな、創造の礎となるものを身の回りに置いておきたい

アルマーニは常にアルマーニなのだ

自伝を書くということはつまり、日々の仕事と向きあうたびに感じている絶望感をすべてさらけだすことにほかならない

現代性にあふれる僕のモードを考案し、感動とともにつくりあげていくためには、無からスタートしなければならない。はっきりとした枠によって境界を定めたりはせず、自由に引かれた線をイメージしていくんだ

僕の生き方なんだ。冷たさを感じさせない、無垢でシンプルな、創造の礎となるものを身のまわりに置いておきたい。

もし医師になっていたら、全身全霊をかけて患者の治療にあたり、人の命を救っただろうね……

僕は、運命というものを信じるね

僕は、ふと気づいたら百貨店にいたんだ

リナシェンテに勤めはじめた当初、職場の人たちはみんな、いい人ばかりだと信じていた。笑いかけてくれるのは、素直に笑いたいからだとね。でも、じつはそうじゃないってことが、だんだんとわかるようになっていった。場合によっては、その場を取り繕うために笑っているだけで、笑いかけている相手に対してはなんの感情も抱いていないこともあるってね。それどころか、悪意が隠されている場合だってある。

僕は、“普通”の服を分相応に着ていただけさ。さりげなく気品を匂わせるように意識はしていたけど

僭越ながら、アメリカ男性に装い方というものをアドバイスするために来た

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