西暦1900年代の偉人

【戸田 城聖】の名言集|名言まとめドットコム

衆議院も全国区を作ったらどうかという意見がある。衆参とも半分は、そうしたらどうだろう

我々は宗教屋になってはならない。仏法を根本としながら、社会のあらゆる分野で活躍・貢献していくことだ

そういう連中(※既成の政治家)に対し、君等が衆議院に出てやらなければ駄目である。君等が覚えておいて戦うときに広宣流布のキッカケとなる。

金は儲かったか、体は丈夫か、皆が功徳を受けてこそ私は嬉しい

あらゆる所で星を打っておいて、衆議院だけをやらないのだ。3年位、15人ぐらいで衆議院を研究しておいて、パッと入り、後続を入れる。廊下でうろうろしているのでは駄目である。

信心信心といって、商売に励まぬ人は謗法

実地の教授にあたっては用ゆるべき教科書がない。もちろん教える者の悩みは学ぶ者の悩みであり損失である。これ余が不敏をも顧みず推理練習を主眼とした本書発刊の動機である。

(講義の最中に、泣きやまない赤ちゃんを連れて会場から出ようとした母親を見つけると)なぜ僕の講義をその子に受けさせてあげないのか。そのままそこに座って聴かせてあげなさい

(自身が周囲から「ひばり男」と評されていることに対し)上がるとどこまでも上がるが、落ちるとどこにいるのだか見えなくなるほど落ちていく

(講義を聴いている最中に居眠りしている人を見つけると)僕の講義は毛穴から入っていくから、安心して寝かせてあげなさい

まとめ

今回は「戸田 城聖」の名言・名セリフ集をご紹介しました。

お気に入りの名言や心に響く名言は見る人によって変わります。

「戸田 城聖」の名言には、今回ご紹介していないものの中にも、まだまだ名言と呼ばれるものが数多く存在するでしょう。

ぜひ自分のお気に入りの名言を見つけてみてください。

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