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【みちょぱ (池田美優)】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:michopa1030

今回は有名な「みちょぱ (池田美優)」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「みちょぱ (池田美優)」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

みちょぱ (池田美優)とは

1998年(平成10年)10月30日生まれ、静岡県浜松市出身。日本のファッションモデル、タレント。所属事務所はSGMを経てPANORAMAに所属。
中学三年生の時に渋谷のギャルサー「美舞羽凛(ひまわり)」を設立し総代表になる。
『Popteen』で、特に読者人気の高い男女7人のモデル「神7」の1人に選ばれる。他のメンバーは藤田ニコル、越智ゆらの、澤田汐音、たくぽん、中島健、バトシン。
2015年4月、テレ東プレイとツイキャスによる初のコラボレーション番組企画『ハライチ・澤部&みちょぱの大正生まれだけど質問ある?』で初めて番組司会を担当。彼女の番組企画でのメディア出演はこれが初。2016年1月21日放送のバラエティ番組『ダウンタウンDX』(読売テレビ)で、地上波のテレビ番組初出演。 その後も多数の番組に出演し、2020年4月、『アメトーーク!』(テレビ朝日)にて「みちょぱスゴイぞ芸人」として特集されるなど、バラエティタレントとしての評価も高い。

参考:Wikipedia

みちょぱ (池田美優)の名言集

夢は、自分の中に隠しておくんじゃなくて、「こういう夢があるんだ」って胸を張ってちゃんと言うことが大切。言えば周りの人もちゃんと応援してくれるし、自分自身も一層努力できると思います。

私は何でも「なんとかなる精神」でいるので、重く考えない方がいいのかなって思います。重く考えない方が自分の心の余裕もできると思うので、いいと思います。

私、他の人にあまり興味がなくて。可愛いと思っても「憧れる」とは思わないかな。私は私って人間なので。

自分が楽しいことしか出来ない「ちゃらんぽらん」なので、いまの仕事が本当に珍しく続けられているんですよ。だから、このまま続けていきたいです。

モデルをする前は、SHIBUYA109のショップ店員になりたかった。小学校6年生ぐらいからずっと憧れていて、とりあえずギャルなら、109のショップ店員だなって思ってて(笑)。

ギャルは派手で可愛いし、見ていて「人生楽しそうだな」ってずっと思っていました。

私は好きなことをやってたら、周りからギャルって言われるようになって、それが嬉しかった。やりたいことをやってたら、ギャルになってた。

以前、ノリで「年内にPopteenのピン表紙」って答えたんです。そしたら本当に叶ったので、口にすることが大切だと思います。

無理に夢を探さなくてもいいと思うし、やりたいことを見つけなくてもいいと思う。自然に見つかるまでは、とにかく今を突っ走ったらいいんじゃないかな!

お酒があまり強くない体質なんです。だから、あまりオトナになった実感がないのかな。

好きな人の前では素でいたいので、やっぱり付き合うなら友だちからかな?

気持ちは分からんでもないよ、私も地元の友達が一番好きだから

そこで戻っちゃねぇ逆になんか恥ずかしいと思わないかなって思っちゃう、周りの人に負けたと思われそう

だからまぁ東京で普通に女をつくればいいんだよ、きっと。地元の友達だけじゃないぞっていう

やっぱ寂しさを埋めるのは女だよ、だからといって適当な女と一緒にいるとかじゃなくて、好きな人とか一緒にいたいなって思う人をみつけて、心の支えになったり支えてあげたり…

これ吉村さんにめちゃくちゃ失礼にならないかな?

まぁねでも一応、有吉軍団みたいな中の一緒の人なので

私的には最近すごく仲良くて吉村さんと。

いい言葉!

あたしからしてみればいつも言ってるが、すっぴんブス=化粧うまいって褒められてると思ってるんだけどもそこが化粧の凄いとこだし、それがギャルの楽しさだからみんなギャルやろう。笑

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