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【アダム 徳永】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:アダム 徳永Facebook

今回は有名な「アダム 徳永」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「アダム 徳永」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

アダム 徳永とは

本名 西尾 進一郎(にしお しんいちろう) 日本・岐阜県[2]出身 1954年生まれ
アダム徳永(あだむとくなが)実業家。性に関するカウンセリング業務や学習教材用DVDの制作販売を手がける株式会社エヴァコミュニケーションズの代表。一般社団法人エヴァセラピー協会代表理事。
セックスセラピストとして活動し、「スローセックス」を提唱、多くの著書やDVDの出版・監修を手がけている。リック西尾名義では英語関連の著書を執筆している。
1985年(昭和60年)、画家を目指しアメリカに渡る。ワシントンD.C.でイラストレーターの仕事を行う。1987年(昭和62年)、ロサンゼルスに移り、「リック西尾」名義で独立、タウン誌に4コマ漫画を連載していた[3]。
1988年(昭和63年)、ロサンゼルスでマッサージテクニシャンの資格を取得。ビバリーヒルズを中心に活動し、多くのセレブリティを顧客に抱えた。この時期に、女性の体には深い性感帯があることを知り、性感帯開発の研究を始める[3]。
1991年(平成3年)、帰国。イラストレーターとしての活動を再開し、出版や広告のイラストを手がける。また、英会話に関する著書の執筆や絵本の出版も行う[3]。
1992年(平成4年)、「M&Wオーガズム研究所」を設立。
2004年(平成16年)、東京都六本木にて、日本初のスローセックスの理念とメソッドを指導する「アダムスクール」を設立。[4]。

参考:Wikipedia

アダム 徳永の名言集

笑顔をつくりなれていない人は口元から笑おうとします。ですが笑顔の達人はまず、目から笑うのです。

礼節を特別な場面で気をつけるのはたやすいことです。大切なのは日常の礼儀。

大切なのは“特別な行動”ではなく、相手を“特別に思う気持ち”です

性欲に駆り立てられて行う既存のセックスは、私から言わせればただの生殖行為にすぎません。男性の動物的な本能で短絡的に性欲を処理する、いわばジャンクセックスです。

私が提唱する「スローセックス」はその原点に立ち返り、お互いが気持ちよくなって幸福感に包まれ、精神的なぬくもりを楽しむことを目的とします。

スローセックスは、“イク”にこだわりません。イクことに固執していると、乱暴なセックスに走り、愛し愛される行為がおろそかになってしまうからです。

性エネルギーの充填が“感じる”であり、爆発現象が“イク”。スローセックスでは時間をかけて“感じる”を楽しみ、お互いの性エネルギーを極限まで高めていくのです。

「射精したらセックスは終わり」という常識にとらわれてはいけない。そうなると過程がおざなりになりますから。射精を忘れてたっぷり愛撫してあげれば、女性はびっくりするほど感じます。

セックスは愛があれば、それだけでいいというものではないこと。たしかに性エネルギーを高めていくために愛の強さは大切。

何より大切なのは、女性に「私は愛されている」という気持ちになってもらうこと。

愛撫の方法を誤解している人も多い。基本は、超がつくほどのやさしいタッチです。

スローセックスは、その名前から、ただ単に長い時間をかけたセックスと誤解されることがあります。確かに2時間、3時間かかることもありますが、間延びしてダラダラやればいいというものでもない。

私の場合、朝勃ちした自分のペニスにオイルを塗って、寝ている奥さんに後ろから挿入。そのまま腰も動かさないで、しばらくしたら射精せずに抜くこともあります。たゆたう感覚になって、何とも言えない一体感を得ることができるんですよ。

絶頂を迎える瞬間も確かに快感ですが、それ以外の快感を共有して、お互いの性エネルギーを増幅させる行為はさらに気持ちがいい。

着物の女性は、たいへん魅力的です。もっと日本女性に着物をきていただきたいです!

いかに的を射た質問をするかというよりも、いかにこちらが聞いていないことにまで話してもらえる雰囲気を作るか。そのほうが大切だし難しいですね。まずはボクという人間に好意を持ってもらうことです

セックスの上手い男は、皆聞き上手である

聞き上手は相手の要望を無理やり聞き出そうとしない。彼らが巧みなのは、相手が話しやすい雰囲気を作ることだ。真剣に人の話を聞く態度は、相手の心を開く近道である。聞くという態度は、相手への興味と好意を伝えることが出来る。

インタビューが下手な人は、事前に用意してきた質問を順番通りにする。そういう人は相手と視線が合うことはないし、話も弾まない。

上手な人はインタビューの間ほとんどずっと視線が合う。そして、相手の話を受けた上で次の質問をその場で考えてくれる。だからこそインタビューが盛り上がるのである。

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