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【加藤 シゲアキ】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:Johnny's net

今回は有名な「加藤 シゲアキ」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「加藤 シゲアキ」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

加藤 シゲアキとは

1987年〈昭和62年〉7月11日生まれ、4歳から大阪府豊中市、10歳から神奈川県横浜市で育った。日本の男性歌手、俳優、タレント、小説家。
2003年11月7日、「NEWSニッポン」(『バレーボールワールドカップ2003』イメージソング)でNEWSとしてCDデビュー。
2004年5月12日、「希望〜Yell〜」(『アテネオリンピックバレーボール世界最終予選』イメージソング)でNEWSとしてメジャーデビュー。
2010年3月に青山学院大学法学部を卒業。4月9日から放送開始のテレビドラマ『トラブルマン』で連続ドラマ初主演。
2011年11月22日、活動名を「加藤成亮」から「加藤シゲアキ」に変更し、『ピンクとグレー』で小説家デビューすることを発表。翌2012年1月28日に同書を発売し、デビューを果たした。
2021年5月、自身の短編小説「染色」を舞台化し、脚本家デビュー。

参考:Wikipedia

加藤 シゲアキの名言集

言葉よりも姿勢が大事なときってある。

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きっと誰だって変われる。いつだって変われる。今は、そう思います。

あの日のこと、あの日思ったこと、俺がもっとしっかりしてたらって思ったこと忘れちゃダメだって。

とにかく、何事にも一生懸命に向かうこと。

自分はこんなこともできるんだ、こんなに変われるんだって、自分でもびっくりだったんですよ。きっとまた大きく変われるなっていう予感があります。

16歳のときにNEWSに入って、これで将来安泰だって思ったんですよね。ジャニーズJr.の目標はデビューだから。でも、ぜんぜん安泰じゃなかった(笑)。そこからが波瀾万丈で。

グループの未来を変えたかったのに、行動に移すのが遅かった。そこは今も後悔してるかな。

最初のNEWSは林間学校の班みたいだった。数えきれない程の事件を乗り越えてきて最近は「家族」なんだと思う。

自分を壊したいんです。中途半端に小器用なところがよくない(笑)。

勉強しておいたほうがいいよ。実際は使わなくても、その勉強のアプローチが世の中に生きるから。

自分の小説を見てくれたかたが「小説って面白いな、もっと他の本も読んでみようかな」と思ってくれる事は小説家としてデビューさせて貰った事の恩返しになるかなと思う。

自分の小説を読んだ方がジャニーズの人なんだと興味を持って貰い、NEWSのコンサートに来てくれて小山や増田、手越のファンになってくれるのが理想。

1人でも僕を応援してくれる人がいれば、僕はその人のためにNEWSの加藤成亮を続けていきます。

努力しないと人は変われないから。

新しい挑戦をしたかったんです。まだ自分の色が分かってないから、いろんなことを試したかった。

今はとにかく、浴びるように本を読みたい時期ですね。面白い本を読むと、自分はまだまだだなって打ちのめされる。そこで悔しいなって思うと、また小説を書きたくなるんですよ。

今まで応援してくれた人は、他のメンバーよりは少ないかもしれない。でもゼロじゃない。少なくともゼロになるまではやろう。ひとりでも応援してくれるなら、その人のためにやろうって。

「俺はここにいたいんだ」って。「好きだからここに立っているんだ」って気づきました。誰の意思でもない、自分自身がやりたいからやってたんだって。

ステージに上がると、NEWSのうちわを振ってくれる人が見えた。自分の名前も見つけて。出るか出ないかもわからないのに、もしも出た時のために作ってくれた人がいた。

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