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【木村 昴】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:Atomicmonkey

今回は有名な「木村 昴」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「木村 昴」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

木村 昴とは

1990年6月29日生まれ、ドイツ出身。日本の声優、ラッパー、俳優、ナレーター。
2005年4月15日よりテレビ朝日系アニメ『ドラえもん』にて、たてかべ和也に代わりジャイアンこと剛田武の声を担当。
たてかべからジャイアン役を引き継いでからはジャイアン役に専念していたが、2011年のアニメ『輪るピングドラム』に高倉冠葉役で出演し、声優としての転機となる。劇団に所属するべきではない年齢になっていたころに同作品のオーディションの知らせを受ける。オーディションでは監督の幾原邦彦に個別に呼び出され「ヘタクソ」と評されるも良い声をしていると褒められ、兄役ができるか聞かれたためできると返答し合格となる。何を言ってもジャイアンになってしまう状況を脱するため練習を続け、作品が終了してからようやくジャイアン以外を演じられるようになったという。

参考:Wikipedia

木村 昴の名言集

(ジャイアンの声優オーディションにて)一次を通過した8人が二次で台本を読みました。周りは大人ばかりで焦りましたが、声優の作法もわからないので「おぅ、のび太ぁ~」とスタジオを本当に走り回りながらやったんです。実はマイクの前から動いちゃダメだったんですけど、それがウケたみたいで(笑)

楽しんでもらえるパフォーマンスを一生していきたい

中学生の頃、ジャイアン役に応募したあの瞬間から比べれば、声優になれていると思う

当初は、ジャイアンをやると無理しているからか、毎週喉が枯れていた

(幾原邦彦監督に)君は面白いね、君ほどヘタクソな人に僕はあったことがない」とハッキリ言われたんですよね。~中略~ ストレートだなあって落ち込みました

ポリシーがあるからこそ、共感できるラッパーも人それぞれ違います

学生の頃によく聴いていたのは「KICK THE CAN CREW」や「ケツメイシ」「RIP SLYME」「SOUL\'d OUT」

(声優としてのポリシーは?)出し惜しみをしない

生意気ですけど、アニメ業界とラップミュージックの架け橋になれたらいいなっていう原動力にもなってる

(ジャイアン声優の)2代目のキャストはモノマネにならないよう2代目にしか出せないものを作らなきゃいけないんです

未だに僕の師匠はスネ夫(関智一さん)なんですよね

ヒップホップには無限の可能性があると思うんです

(声優に合格をして)俺は今日から声優だと覚悟を決めました

(ジャイアン声優の)第一次審査は、テープオーディションだったので声を録音したMDを送ったんですけど、僕的にはもうそれでミッションコンプリートだった

ずっと心がけているのは、「ラップってこういうもんだから、こうしろ!」って絶対に言わないようにするってこと

日本語ラップはもっとエンタテインメント性があって、ショー的なものに近い

(声優オーディションは)ダメ元の記念受験のつもりでした

ヒップホップミュージックの魅力のひとつには「歴史」があると思ってる

高校三年間の文化祭と体育祭は、毎年たてかべ(和也)さんが見に来てくださって

アニメファンや声優ファン、ざっくり言うと“オタクの方々”って、知識欲がやっぱり強いと思う

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