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【古市 憲寿】の名言集|名言まとめドットコム

若者論というのは、コミュニケーションツールだと思うんですよ。誰でも一度は若者であって、若者ではなくなるから、「最近の若者はこうだ」と言うと、たやすく社会語りができた気になれる

自分が何を持っているのかをしっかり認識することが大事だと思います。そして、それを生かすことのできる場を探すこと

自分のできる範囲で、本当にやりたいと思ったことだけをやれば、何とかなる。

お金というものは、自分が使い切れないほどはいらない。自分が豊かに暮らしていけるぐらいでいい。その額は、たぶん人によってぜんぜん違うはず。

頑張りたい人ほど、その会社にずっと所属したいという気持ちはなく、その会社でどうスキルアップして次に活かせるかを冷静に考えています。

トライ&エラーを繰り返すことも大事。

多くを望まない人ほど幸福度や満足度は高い。

道はひとつではないから、色んなルートを試してみながら、少しずつ絞っていけばいい。

トップを目指す競争で得られる幸せは、なかなか得られるものではない。だったら違う軸で「今、ここ」を楽しんだ方が合理的ですよね。今の若者は、これまでとは違う次元の、新しい幸福を生きようとしている。

皆に当てはまる解決策などありません。それぞれがそれぞれの場所で頑張っていくしかない。

若年層は仲間や友人関係など、身近なものに関して不安を感じ、中高年以上になると、健康や家計の悩みになってきます。

社会というのは同じ状態が70年間続くということはありません。親の世代は、自分たちが生きた社会とは違う社会を子供たちは生きていく。

一つにすべてを賭けなくていいし、一つがダメになっても、逃げ道がある。

ここを辞めたら次がないと思ってしまう。そういう状況を減らすために、一つじゃなく、複数の場所を持つことが大事。

昔は起業なんて当たり前。この国には自営業者がたくさんいました。僕のまわりには起業家や経営者、エンターテインメント業界で活躍する人など「すごい人」がたくさんいる。僕自身も学生をしながら友達と会社をしたりしている。

次は30分ぐらい見てもいいかな

日本は色々と年齢で区切るの好きだが、あまり意味がない気がする

努力する価値ってあるの?みんな頑張りすぎ。

自分がやりたいことと、社会から求められていることは違うかもしれない

まだまだ日本の女性が家事や育児をするものだと言うイメージが強すぎる。そして日本人は家事に完璧を求めすぎている。

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