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【若月 佑美(乃木坂46)】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:yumi_wakatsuki_official

今回は有名な「若月 佑美(乃木坂46)」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「若月 佑美(乃木坂46)」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

若月 佑美(乃木坂46)とは

若月 佑美(わかつき ゆみ、1994年〈平成6年〉6月27日 - )は、日本の女優、モデルであり、女性アイドルグループ・乃木坂46の元メンバーである。静岡県富士市出身。ゼスト所属。身長157.7㎝。血液型はO型。

愛称は、みゅうみゅう、わか、若さま(若様)、ワカツキ、わかつき、ゆみちゃん。キャッチフレーズは「こんにちわかつき」。8歳上の姉と兄があり、祖父は美術の講師をしている。

参考:Wikipedia

若月 佑美(乃木坂46)の名言集

こんなに仲間が大好きだって思うようになるなんて考えてみなかった。

人生の全ての事には理由があるはず。しかも、プラスの理由があるはず。これを信じることで人はどんな状況でも成長出来ると私は思いたい。

私の将来の夢は『関わった人の人生に良い影響を与えること』

自分が前に前にとがっついた時に何かが崩れてしまうんであれば、だったら今いるポジションでできる何かを見つけながら上を目指したほうがいいと思うんです。

乃木坂46に入る前は冷めた人間だったんです。でも、「一度ここで頑張ってみよう」と思い始めて、何ごとにもがむしゃらにいくようになりました。

自分に足りないものに気づくことが多いんですよね。そうやって足りないものに気づけるから、また努力するし、もっと実力をつけたいと思う。

いつか叶った時にあの時じゃなくて、逆に今叶って良かったと思う私達がいるかもしれないし、そんな状況が待っているかもしれない。

叶わなかったことにも必然的な理由があるはずだと。

センターポジションには今はもうほとんどこだわってないです。自分の目標は違うところにあるし、もっと高い場所に行かなきゃいけないと思うんです。

満足しないというか、野心がなくならないというか。すっと、もっとがんばらなきゃいけない、もっと実力をつけなきゃいけないって。

1つ1つのお仕事にありがたみを感じながら、より誠意を持ってきっちりと取り組んでいきたい。

小さな努力を重ねていく時期なのかもしれません。

アイドルって最後じゃない特殊な職業だなと私は思っていて。女優さんは女優さんとして入ってきたら最後まで女優さん、でもアイドルは入った瞬間に「将来の夢は?」って聞かれることが多い。そのときにアイドルは次を見据えながら活動する職業でもあるんだなって思いました。

誰しもが卒業だったり次の目標だったりを考えながら生きている。

卒業したら当たり前にあったことがなくなるんだな、メンバーが何をやっているかわからなくなるんだな、っていうことを実感し始めて、とても寂しい気持ちに。

小さなことでも自分がクリアできたと思ったときは、自分を褒める。

近しい人から影響を貰うことはあることだけど、会ったこと無い人から影響を貰うことは難しいこと。もし少しでもその夢が叶っていたら私の7年間の全てが報われます。

私が卒業を決めたのは、自信がついたからということではなく、自信がなくてもっと勉強しなければいけないものが見つかったから。

アイドルがたくさんいる状況の今、必然的に私たちのグループ以外の卒業生も増えていくじゃないですか。そうなった時に、「卒業後」が夢のあるものじゃないとダメだなと。

卒業しても「元乃木坂46」になっても輝くグループだと言われることを目標にしたい。

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