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【宮脇 咲良】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:宮脇咲良 sakura.miyawaki

今回は有名な「宮脇 咲良」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「宮脇 咲良」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

宮脇 咲良とは

1998年〈平成10年〉3月19日生まれ、鹿児島県鹿児島市出身。日本のアイドル、YouTuber。日本の女性アイドルグループ・HKT48の元メンバーである。ならびに日韓合同グローバルガールズグループ・IZ*ONEの元メンバー。
2011年7月10日、HKT48の1期生オーディションに合格。
2012年3月4日、HKT48チームHが結成され、正規メンバーの16名に選出された。
2015年1月20日(19日深夜)より放送開始のドラマ『マジすか学園4』(日本テレビ)で、島崎遥香とともにダブル主演を務める。これが連続ドラマ初出演にして初主演となる。
2016年3月9日発売のAKB48の43枚目のシングル「君はメロディー」において、単独センターを務める。シングル表題曲の単独センターを務めるのは、HKT48名義を含めて初めてである。
2018年3月19日、ゲーム実況をメインとするYouTubeチャンネル『ちゃんねる宮脇咲良』を開設。
2021年4月29日、2年6か月の活動期間が終了し、IZ*ONE専任活動が終了した。

参考:Wikipedia

宮脇 咲良の名言集

行動力が夢を少しでも近づける。

一か月頑張れないやつは、一年頑張れない。一年頑張れないやつは、十年頑張れない。十年頑張れないやつは、一生頑張れないんだ。

元気や勇気を届けにいくのに、不安そうな顔をしたら行く意味がない!

経験はすべて、今の私につながっている。

常に貪欲に、そしてアンテナを張って、いろんなものをとにかく取り入れることが、その先の夢に繋がる第一歩なのかなって思います。

目標を立てて、その期日までに何をクリアし、自分の今すべきことは何かを考える。

才能ではなく、自分の努力に比例して上達を感じられることに、楽しさを感じました。

今の場所から夢までは限りなく遠く感じる。しかし、実はその夢は近くにあり、あともう少しなのかもしれない。

「今しかできないことは今しなさい。」と私が迷った時の母の一言。

時計の針を追いかけてはいけないと思っています。その針が回って、いつか自分たちとぶつかる瞬間があると信じています。信念を持って活動を続けて、その瞬間を待つ。

先輩たちが切り開いた道を歩くのではなく、私たちが道を切り開いていきます。

世界はとってもとっても広いです。人生のなかで、出会える人なんて世界の中の人の中だとほんの少し。自分の中の小さな世界が嫌になったなら、違う世界に行けばいい。

あれこれ、これをやったらどうなるかなとか考える前にとにかく実践、行動に移すということを常に考えています。

変わろうと思ったら、いくらでも女の子は変われるんだなって最近気づいてきて、休みの日とかはカフェで女の子を観察したりしています。

勉強をしていると、周りの友達からよく聞く言葉があります。「方程式なんて生きてて使わないのになんで覚えるの?」もしかしたら、そうかもしれない。でも、方程式を覚えようとする集中力、記憶力、目標へ向けて頑張る力、いろんな力が身に付くと思っています。だから、今していることは無駄にはならない。私はそう思っています。

パフォーマンスを誰よりも楽しんでいるという自信があります。ステージに立つと瞬間瞬間が夢の中にいるくらい楽しくて、緊張もしないんです。

寮生活って、韓国のアイドル文化では当たり前のことなんです。だけど、急で戸惑いました(笑)。寮にはカメラも入っていて、常に回っている状態だったんです。それが、そのままリアリティ番組で放送されたんです(笑)。

今までは謙虚でいなきゃいけない、という想いから自信を持つと成長が止まると思っていた。自信を持つことは“悪”だと。でも韓国のアイドルの子たちの姿や発言で、自己満足と自己肯定の違いに気づけた

なかなか会えない日々が続いてますけど、私たちは本当にWIZ*ONE(ファンの愛称)がいなかったら誰もいないんですよ、WIZ*ONEがいないとダメなんです

どんなに離れていても、私たちはパフォーマンスやラジオ、プライベートメールなどを通して、WIZ*ONEにたくさんの姿やたくさんの愛を届けたいと思うので、WIZ*ONEも私たちをずっと応援してくれていたら嬉しいなと思います

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