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【堂本剛(kinki kids)】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:.johnnysnet

今回は有名な「堂本剛(kinki kids)」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「堂本剛(kinki kids)」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

堂本剛(kinki kids)とは

1979年4月10日生まれ、奈良県奈良市出身。日本のシンガーソングライター、アイドル、俳優、タレントであり、アイドルデュオ・KinKi Kidsのメンバーである。
当初から同じ苗字であった光一と2人揃って活動することが多く、「W堂本」「KANZAI BOYA(カンサイボーヤ)」などの呼び名を経て1993年4月4日、『KISSした?SMAP』にて初めて「Kinki Kids」のグループ名を発表された。
1995年から1997年に主演した『金田一少年の事件簿』シリーズは高視聴率を記録し、役者としても本格的に活動。ソロでエンディングテーマ「ひとりじゃない」も担当した。
2002年5月29日、シングル『街/溺愛ロジック』で堂本剛名義でソロデビュー。
2005年には、TOKIOの国分太一とともに期間限定ユニット「トラジ・ハイジ」でも活動。
2006年10月19日、初ソロ写真集『正直I LOVE YOU』を発売。
2008年4月20日、奈良市観光特別大使に就任。
2017年6月19日ごろから「左耳が聞こえにくい」などの症状が現れ、「突発性難聴」と診断される。

参考:Wikipedia

堂本剛(kinki kids)の名言集

本気で愛せば大丈夫。僕は、うまくいかないこと、どうしようもない時にとってた選択は、信じる、本気で愛する、奮い立たせてそこにまっすぐ向かっていけば、学び、成長があるということ。

決められた囲いのなかで生きている限り、その囲いを越えて成長することはできない

俺は苺が好きなんじゃない、練乳が好きなんだ

僕が脳みそ苦い時一杯ありますね

人間は追い詰められると、自分は独りだと勘違いする癖がある

生きてることに誇りを持とう。生きてるって素晴らしい

みなさんが僕たちを「愛してる」と言ってくれるならば、僕達ももっともっとみなさんに素敵

目の前にある愛情とか優しさとかぬくもりがあれば、それで十分

(カレーの食材に)一番必要なのって愛やと思うねん

18歳から23歳までは本当に生きていることが苦しかった せっかく母が産んでくれた体なのに…

僕たちは傷みを知るために涙を流し、痛みを知れるから、愛のために強くなれるんだ

対極なことをやるのがソロの意味

僕ね。いろいろな人達が、いろいろな形を通して『頑張れ』って言ってるじゃないですか。僕からするとね…頑張ってる方にね、それ以上“頑張る”ということ以上のことをね、されてる人にね…僕は『頑張れ』って言いたくなくて

大丈夫、 弱くなれるんだから、強くもなれる

キレイなものを見る時ほど悲しいことはない

音楽とは曖昧な夢ではなくて、確かな希望であるべきなんだ

夢をみるな、自分が夢そのものになればいい

誰かに甘えることを腹立たしいと感じる自分がいる。でも弱音を吐く姿も涙する姿も自分なのだから、その時その時の自分を愛してあげよう

ありのまま素直に生きていくことが、生まれてきた意味を美しくさせると思います

僕自身が背負ってきたもの、これから背負っていくものを知ろうとしてくれている人と僕は恋愛をし、結婚したい

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