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【水谷 豊】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:【水谷 豊】の名言集

今回は有名な「水谷 豊」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「水谷 豊」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

水谷 豊とは

1952年7月14日北海道芦別市で生まれる。日本の俳優、歌手、映画監督。
1965年、13歳のとき演劇に興味を持ち劇団ひまわりへ入団する。
1970年には『その人は女教師』(共演:岩下志麻)で映画デビューを果たす。
しかし「小さな箱に入る」という目的を達成し、高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていたことと、大学受験も考えていたため、劇団ひまわりを退団し一度芝居を辞めた。
2年間のブランクを経て1972年に芸能活動を再開。
1978年10月、最高視聴率46.7%を記録したドラマ『熱中時代(教師編)』の主演で大ブレイク、視聴率の取れるTV界の有名俳優となった。主人公・北野広大のキャラクターが「理想の教師像」として社会現象となったり、特徴的な訛りのある口調が流行となるなど、ファンの幅を広げた。
2000年代『相棒』などのレギュラードラマや2時間ドラマ(『地方記者・立花陽介』、『探偵 左文字進』など)もシリーズ化されるなど、今なお、幅広い層から支持を受けている。
2017年公開の主演映画『TAP THE LAST SHOW』で監督デビュー。

参考:Wikipedia

水谷 豊 の名言集

人づき合いに努力するって、ちょっと違うような気がする。うまくつき合おうとすると、どうしても、よく思われようと行動してしまうでしょ。その結果、意に反して、相手に嫌われてしまう。うまくつき合おうとするんじゃなくて、自分に正直に、自然体で相手に接する。無理のない自分を見せるほうが結局はうまくつき合っていける。

俳優はバイトでね、歌はパート。本業はとりあえず「生きていること」にしているんです。

「最期はひとりの人間として終わりたい」

「常に今日は明日の準備ですからね。今日やったことは必ず明日に返ってくるんです」

「僕はストレスという言葉を自分で使ったことがないんです。『ストレスを感じる』とか、『ストレスがある』って一切言わない。ストレスってとても都合がいい言葉じゃないですか。そこに寄りかかれば、何でもストレスのせいにできるから」

毎日繋がっている。日々継続することが大切です。あなたはできていますか?

「僕ね、意外と〝相棒〟という意識はもたないんです、実は。右京もそうだろうし、僕自身もそう。これは、周りから見て〝相棒〟と決めるんだと僕は思うんです。どうも、自分自身が〝相棒〟という意識をもつとなにかが崩れそうでね。昔から、コイツとは友人でいよう、なんて思って長続きしたことがなくて。どうも、そういう意識をもってしまうとダメなんです。結局、長く続く友人って、気がつけば長くなってる。しかも、そういう友人は土足では入り込んでこない。ちゃんとノックして靴を脱いで上がってくる。ズカズカと入ってこないんですね。で、必要なときには絶対に来てくれる。必要なぶんいてくれる。必要のないときは絶対にいない。これが面白いなって」

俺にとってずっとアニキだからさ

正義通す右京に共感します

右京は全部、自分のなかのものです

(右京を)死ぬ前にはやめたいね(笑い)。(中略)ただ無理に考えなくても、そういうときはいつかちゃんと自然に来ると思いながらやっています。いつまで、というのはまったく決めていないです

まとめ

今回は「水谷 豊 」の名言・名セリフ集をご紹介しました。

お気に入りの名言や心に響く名言は見る人によって変わります。

「水谷 豊 」の名言には、今回ご紹介していないものの中にも、まだまだ名言と呼ばれるものが数多く存在するでしょう。

ぜひ自分のお気に入りの名言を見つけてみてください。

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