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【小沢 仁志】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:小沢仁志オフィシャルブログ

今回は有名な「小沢 仁志」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「小沢 仁志」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

小沢 仁志とは

小沢 仁志(おざわ ひとし)出生地 日本・東京都中野区 生年月日 1962年6月19日
日本の俳優、映画監督、プロデューサー。監督や企画、脚本での名義はOZAWA。BIG MOUNTAIN所属。

2018年6月よりエイベックス・マネジメントと業務提携。2021年現在、『日本統一』シリーズ(川谷雄一 役)、『日本極道戦争』シリーズ(2021年8月25日リリース第十二章で完結)などに出演中。2020年より株式会社クレディア 海洋散骨サービス「おもいやり散骨」イメージモデル。俳優の小沢和義は実弟。
1981年- 駿台学園高等学校卒業。
1983年- 『太陽にほえろ!』〈日本テレビ〉第558話「疾走24時間」に端役で出演 俳優としてデビュー。
1985年- 那須博之監督『ビー・バップ・ハイスクール』で敵役を演じた事がきっかけとなり、同シリーズ三作目『高校与太郎行進曲』(1987年)から主人公二人組(ヒロシ&トオル)の仲間である北高校番長・前川新吾役に扮し、以後、同シリーズの完結編(1988年)まで同役でレギュラーをつとめる。
空手2段、剣道・柔道初段の腕前。
格闘シーンやアクションシーンで47回骨折(手、足、脇腹、鼻など)したことがある。

参考:Wikipedia

小沢 仁志の名言集

Vシネマって、選ばれたスターがいてその人が完全無欠の主役って世界だろ? だから脇はスター以上に魅力的に映っちゃいけないという不文律があるわけよ

Vシネマもいろいろと流行がある

お笑いはもちろん得意じゃないけど、出演することで映像が流れる。アピールになる。すべてはVシネマの火を消さないため

やっぱ人間は、あきらめが悪い奴がいい結果を出すんだな。

ゲイバーで有名な新宿2丁目によく行く。安心して飲める店が多いね

スクールウォーズ始まった時に、まだ出たてで(役者で)食えなかった

フィリピンで銃突き付けられたのは1回じゃないから。撃たれたこともあるし。でも、俺よけたから

ワルと悪役って俺らの中では微妙に違うんだよ

不良役から始まり、更生しないままヤクザになって、サラリーマンもやってみたけど、やっぱりヤクザに戻って、海外に行けばギャングになる…。それが俺の役者キャリア

俺の中では演技がどうとか、役者がどうとか、もうそんなのは関係ない。自分の生き様でメシを食っている

俺の座右の銘は…… 「想いをつのらせ夢を力となせ」

俺はスターじゃなくてアクター

俺は一体何者なのだろうか⁉️

俺は空を見上げるのが好きだ。

好きなのはイッツ・ア・スモールワールド。絶叫系は苦手

役者ってマトモじゃねえから

待っていてもチャンスは来ない。自分から行かないとダメでしょ。

悪役らしく見せるなんて考えたことない

新しき時代に移り変わっていくのは

自然の摂理なんだが……

なんかなぁ~

昔はVシネマのイメージは正直、悪かった。でも、20年経ってイメージが変わってきた。俺らの役者仲間で酒飲んで暴れるヤツなんていない。みんなクリーンだよ

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