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【中野 信子】認知神経科学者の名言集

引用元:Facebook

今回は有名な「中野 信子」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「中野 信子」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

中野 信子とは

中野 信子(なかの のぶこ、1975年 - )は、日本の認知神経科学者、評論家。

東京都出身。東日本国際大学特任教授。株式会社ビッグベン所属。MENSA元会員。旧名は原信子。学位は博士(医学)(東京大学)。

フランス国立研究所ニューロスピン(NeuroSpin。高磁場MRI研究センター)に博士研究員として2008年から2010年まで勤務。2013年、東日本国際大学客員教授。横浜市立大学客員准教授(2015年10月まで)。2015年、東日本国際大学特任教授に就任。主要担当科目は「脳科学基礎論」。

趣味は、現代アート、読書(歴史、ミステリー)、香りを楽しむこと、スキューバダイビング、クレー射撃。

参考:Wikipedia

中野 信子の名言集

恋愛、友情、ほめ言葉など、色々な刺激で脳は気持ちよくなるようにできている。

心の中でラッキーと思うよりも、実際に運がいいぞ!と口にした方が多くの感覚器官が働き、記憶が強化されやすくなります。声に出せば「自分が運がいい」と脳に定着しやすいのです

今、調子がよさそうな人の真似をしないことです。真似をするなら自分がいいと思った人の真似をすることです。

夢を叶える人、セレンディピティを発揮できる人は、夢や目標が叶った状態をいつも頭のどこかで描いている。

男性の脳と女性の脳は構造的に違います。

そこ(ネガティブなところ)に気づくっていうのは才能ですけどね。

その場所に自分が合っていない、と感じたのなら、私たちはいつでも、どこへでも行ける。私たちは、花ではない。

2匹目のドジョウは、ある程度は売れます。でも、それを続けていると、その業界自体が疲弊してしまうんです。消費者は「どうせ同じものばかりしかない」と思い、テレビを観なくなり、本も買わなくなっていきます

「自分にとっての幸せは何か」という物差しがなく、世間の評判に流されて生きていると、いつまでたっても幸福感に満たされない。運がいい・悪いは「自分なりの幸せの物差し」次第。定義が決まれば、心は乱されない

「自分はできる!」と思えればいいが、そうでない場合は、「できる!」と思い込もうとしないほうがよい。不安を書き出したり、信頼できる人に相談することが重要

うつ状態の人は確かに辛いんだけれども、今の自分の方がより深く人生を考えられてる満足感があったり、苦しさの裏にある満足感のようなものがあってそこも治りにくくさせてる原因でもあるんです

強い孤独を感じたり、ネガティブな感情に陥ったとき、マインドを安定した方向に持って行くための橋渡しとして、ヘヴィメタルを聴くのはいいアプローチです。

世界で通用する人はグチをまったく言わない。周りの人や環境のせいにしない

世界で通用する人は自分が好きなことと得意なことを貫く。

世界で通用する人は楽観主義者。「なんとかなるさ」ではなく「やればできる」。

正しいかどうかで判断するよりも面白さで判断したことのほうがやる気をもって行えるのです。

得意なことだけを貫く。これは一見自己中なようですが結果を残すには大事な要素。

世界で通用する人は断られたくらいであきらめない情熱をとにかくどんどんぶつけていく。

世界で通用する人はどんな仕事でも楽しいものに変えてしまう。

他人の尺度でなく自分の尺度で行動すること。

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