西暦1500年代の偉人

【斎藤道三】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:コトバンク

今回は有名な「斎藤道三」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている偉人「斎藤道三」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

斎藤道三とは

斎藤 道三 (さいとう どうさん)/ 斎藤 利政(さいとう としまさ)は、戦国時代の武将。美濃の戦国大名。道三流斎藤氏初代当主。

名としては、長井規秀(新九郎)・長井秀龍(新九郎)・斎藤利政(新九郎)・道三などが伝わるが、書状などに現れているのは、藤原(長井)規秀・斎藤利政・道三などのみである。現在では坂口安吾「信長」や山岡荘八「織田信長」といった小説の影響により美濃の蝮(マムシ)という綽名でも知られる。

参考:Wikipedia

斎藤道三の名言集

油を注ぐときに漏斗を使わず、一文銭の穴に通してみせます。油がこぼれたらお代は頂きません

我が子たちはあのうつけ(信長)の門前に馬をつなぐよう(家来)になる

山城が子供、たわけが門外に馬を繋ぐべき事、案の内にて候

美濃国は織田上総介に譲渡致す

そのように人に言われている者は実際にはたわけではないのだ

またお会いしましょう

蓆(むしろ)直し(後妻の意)になさい

お鷹狩りに出かけてはいけません。馬に乗るなどとんでもないこと

凄まじき男だ。隣にいやな奴がいるものよ

捨ててだに この世のほかは なきものを いづくか終(つい)の 住み家なりけん

まとめ

今回は「斎藤道三」の名言・名セリフ集をご紹介しました。

お気に入りの名言や心に響く名言は見る人によって変わります。

「斎藤道三」の名言には、今回ご紹介していないものの中にも、まだまだ名言と呼ばれるものが数多く存在するでしょう。

ぜひ自分のお気に入りの名言を見つけてみてください。

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