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【沖田 総司】の名言集|名言まとめドットコム

今回は有名な「沖田 総司」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている偉人「沖田 総司」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

沖田 総司とは

沖田 総司(おきた そうじ、天保13年(1842年)? - 慶応4年5月30日(1868年7月19日)は、幕末の武士、新選組一番隊組長及び撃剣師範。本姓は藤原を称した。諱は春政、後に房良(かねよし)。幼名は宗次郎。

9歳の頃、天然理心流の道場・試衛館に入門。若くして才能を見せ、塾頭を務めた。

文久3年(1863年)の浪士組結成に参加して上洛する。分裂後は近藤らに従い残留し、新選組を結成。沖田は一番隊組長となる。一番隊は精鋭が集められ最も重要な任務をこなしたといわれる。

参考:Wikipedia

沖田 総司の名言集

もう、斬れない!

刀で斬るな、体で斬れ

俺は猫も斬れない

ああ、斬れない。婆さん、俺は斬れないよ

大刀を損じれば小刀を抜きなさい。小刀を損じれば鞘で、鞘を損じれば素手でも戦いなさい 。戦場では誰も待ってはくれないのですよ。

先生はどうされたのでしょうね、お便りは来ませんか?

動かねば 闇にへだつや 花と水

まとめ

今回は「沖田 総司」の名言・名セリフ集をご紹介しました。

お気に入りの名言や心に響く名言は見る人によって変わります。

「沖田 総司」の名言には、今回ご紹介していないものの中にも、まだまだ名言と呼ばれるものが数多く存在するでしょう。

ぜひ自分のお気に入りの名言を見つけてみてください。

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