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【トム ハンクス】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:tomhanks

今回は有名な「トム ハンクス」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「トム ハンクス」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

トム ハンクスとは

1956年7月9日生まれ、アメリカ合衆国カリフォルニア州出身の俳優、映画監督、映画・テレビプロデューサー。
1979年にニューヨークに移り、翌年『血ぬられた花嫁』で映画デビュー。
1993年にエイズを取り扱ったシリアスなドラマ『フィラデルフィア』、そして1994年に『フォレスト・ガンプ/一期一会』で2年連続、アカデミー主演男優賞を受賞、ライトコメディ俳優から一躍オスカー常連の名優へと成長し、以降は数々の話題作・大作に立て続けに主演を重ねていった。
1996年には、監督作『すべてをあなたに』を発表、映画監督としても高い評価を得た。自身の本分は役者であるとの意向から、以後は長らく監督業を手がけていなかったが、2011年の『幸せの教室』にて15年ぶりにメガホンをとった。
2001年公開した第二次世界大戦が舞台の戦争ドラマ『バンド・オブ・ブラザース』ではスティーヴン・スピルバーグと共に製作指揮を行い、息子のコリン・ハンクスも出演していることで話題になった。
2014年、初の短編小説が米文芸誌『ニューヨーカー』の10月27日号に掲載。タイトルは『アラン・ビーン、ほか四名』。
2016年、母国の最高位勲章『大統領自由勲章』を受章。

参考:Wikipedia

トム ハンクスの名言集

私はなんでも受け入れる。何も問題はない。「価格」も全然関係ないし、「誰」かも関係ない。「いつ」と「何」みたいなのが重要なんだ。それがすべてさ。

もし君が面白いなら、もし君を笑わせる何かがあるのなら、毎日OKさ。

1日の終わりには良い映画が必要で、その映画は面白くないといけないわけで、その映画は人々に「これ以上に楽しい過ごし方はなかっただろう」と思わせなければならない。

世の中には100万もの生き残った人たちがいる。100万を100万と1にしよう。

けっして諦めないでください。次の日に何が起きるかわからないものです。

これから先もずっと、月で人間が歩いた世界に我々は住んでいます。これは奇跡ではなく、我々は行くと決めたからなんです。

それが難しくないのなら、みんながやるでしょう。それを最高のものにすることは難しいことなんだ。

ヒーローとは、未知の世界に自分から入っていく人のことを言うのさ。

夜ベッドで「今日はいい日だった」と思う人もいますが、私は、「今日どう失敗したか」を心配して考える人なんだ。

俳優として、僕の運が尽きるのをいつも待っているんだ。

映画のように幸せな結婚を続けることはとても難しいことです。

私を鼓舞するのはいつも物理と詩の組み合わせさ。ハッブル望遠鏡のようなものを理解するのは難しいからね。

楽観主義の概念は分かる。だがあなたが知る私は、皮肉の欠如だ。

私は私だ。そして概して私は気立てが良い。だが、もし私の気立ての良さを利用する者がいるならば、ナイスガイのままではいられない。

みんなそれぞれ、ぐちゃぐちゃにするものがあるんだ。私の場合、それは「孤独」だった。映画はあなたを孤独に感じさせないパワーがあるんだ。たとえあなたが孤独であってもね。

1日の終わりには良い映画が必要で、その映画は面白くないといけないわけで、その映画は人々に「これ以上に楽しい過ごし方はなかっただろう」と思わせなければならない。

信じることは見ること、そして見ることは信じること。

一部の人たちには、私はこの先ずっとフォレスト・ガンプなんだ。だけどそれは問題じゃない、良いことなんだ。

私はなんでも受け入れる。何も問題はない。「価格」も全然関係ないし、「誰」かも関係ない。「いつ」と「何」みたいなのが重要なんだ。それがすべてさ。

世の中には100万もの生き残った人たちがいる。100万を100万と1にしよう。

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