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【藤森 慎吾】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:twitter藤森慎吾オリエンタルラジオ

今回は有名な「藤森 慎吾」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「藤森 慎吾」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

藤森 慎吾とは

1983年3月17日、長野県諏訪市に生まれる。日本のお笑いタレント、歌手、俳優、司会者、YouTuberとして活躍する。お笑いコンビ・オリエンタルラジオのツッコミ担当。相方は中田敦彦である。
2001年4月に明治大学政治経済学部経済学科に入学。その後、アルバイト先で後の相方となる中田敦彦と出会う。2004年のM-1グランプリでNSC在籍中ながら準決勝に進出し、リズムネタ「武勇伝」で一躍注目を浴びた。2011年に「アゲぽよ〜!」「君、かわうぃーね」などの決め台詞を使う、チャラ男のキャラクターで再ブレイクを果たす。
2014年に相方のNAKATAらと共にダンス&ボーカルグループ・RADIO FISHを結成。2016年には楽曲「PERFECT HUMAN」が話題となり、年末には第67回NHK紅白歌合戦にも出場した。
地元愛が非常に強く、長野県諏訪エリアの観光特使に就任している。

参考:Wikipedia

藤森 慎吾の名言集

無償の愛には、無償の愛で返してあげたい。

30歳を過ぎて、親孝行はお金じゃなく、親に顔を見せることだと思うようになりました。

タレント業は、自分が持っているものをいち早く理解して受け入れて、それを伸ばす作業を成功させた人が、それなりのポジションにいる。

辛いことが絶対待っていると思ういますけれど、そういう局面が来たときに、もう一度自分の才能を見つめ直してほしい。

芸能界に入ってから、何度も追い詰められていますよ。どんどん仕事がなくなって、レギュラーもなくなって・・・。休みが増えたりするとそれだけでめちゃくちゃ怖くなります。

仕事がなくなった2008~2009年ごろは焦っていました。このままじゃ嫌だという思いから、自分らしさ見つけなきゃなと考え、日々の生活の中からヒントを貰って、思い至ったのがチャラ男。

チャンスがあれば何でもやりたい。

だめだったことや反省点はメモを取らずに、人に褒められたところを僕はメモする。

芸人の漫才やコントを見ていて、これをやってみたい、これを自分の一生の仕事にしてみたいという思いが強かった。

大事にしていることは、人から客観視してもらった自分の像を素直に受け入れること。

何よりコンビの仕事が楽しい。

人生はいい波のときが必ずあるけれど、いかに自分の沸き立つ高揚を抑えられるかです。

負けを認める勝ち方もある。

誰しもが天才なので、あなた自信だけの才能を伸ばすということをしてほしい。

自分に自身を持つこと。それが大事。

小さい目標をクリアして積み重ねていくと、その先でひとつ上の夢を見られると思います。

自分の才能って、どこかでふいに瞬間がある。

ノンポリシーこそ、僕のポリシー。すべてを受け入れる全能な存在でいたい。

誰よりもお互いを理解し合える仲でありながら、一方で最も理解に苦しむ存在であるのも相方。

多分、人生で最も多くの時間を共に過ごす事になるのが、相方だと思う。お嫁さんより、家族より、多くの時間を共にする。

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