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【アンタッチャブル 山崎】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:プロダクション人力舎

今回は有名な「アンタッチャブル 山崎」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「アンタッチャブル 山崎」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

アンタッチャブル 山崎とは

1976年〈昭和51年〉1月14日生まれ、埼玉県春日部市出身。日本のお笑いタレント。お笑いコンビ・アンタッチャブルのボケ担当。通称、ザキヤマ。本名ではなく、ザキヤマ名義でのテレビ出演も数多くある。 相方は柴田英嗣。プロダクション人力舎所属。
1994年、プロダクション人力舎のタレント養成所スクールJCAに入学。同期生の柴田英嗣とお笑いコンビ「アンタッチャブル」を結成。
2004年、『M-1グランプリ2004』(テレビ朝日)優勝。その後のコンビ活動の詳細は「アンタッチャブル」を参照。
2009年、『アメトーーク!』(テレビ朝日)で「後輩・山崎に憧れている芸人」回が放送され、それを機に本格的にブレイクする。
2010年1月末より相方・柴田が芸能活動を1年間休業。柴田の復帰(2011年1月)後も アンタッチャブルはコンビ活動が一旦休止となる。
2019年10月、出身地である埼玉県春日部市の「かすかべ親善大使」に就任。
2019年11月、『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ)で約10年ぶりに相方・柴田と共演し、漫才を披露した。以降、コンビ活動を再開。

参考:Wikipedia

アンタッチャブル 山崎の名言集

くるーーーーーー

1日に1回は『痛いっ!痛いっ!ちょっと待って下さいよ』って言わないと不安になるよね

僕らはごまかしのプロ。芸人人生、ほとんどごまかし

褒め合って飲む酒ほど、美味いものはないよね

みんなどうしても自分に厳しくなっちゃうんで

少しくらい嫌なことあったほうが、酒のツマミになるなって

人見知りの人は、嫌われることを恐れている。つまり、まだ嫌われていないと思っている傲慢さがある

で、あっちが話し始めたら、なるほどねハイハイハイハイ

会ったらとにかく、やせました?って言ったら間違いないんですよ

深い話をしようとするから面倒臭いんですよ。ただ単にホメときゃいいんですよ相手を

俺はね、一対一だと結構イイのよ。ただね、公になるとヤバイの

嫌なことがあっても寝れば忘れる。寝る前に解決策が思い浮かなければ、それで考えるのは終わり

だ~いじょうぶ、大丈夫。考えてもムダ、ムダ

遅刻したときは金縛りの一点張り

人に対しても、自分に対しても、言い訳していこう

言い訳こそ人生

見たと思えば見たことになる。だから公開前の映画でも、夢で見たことにしてる

オチを忘れちゃったあの瞬間、もう何の欲も、何もないよね。もう、笑いが欲しいとか無いの。僧侶だよ、無我の境地

スベってチャラ、ウケてラッキー

仕事で嫌なことがあったら、“これは後で話のネタにできるな”と考えるようにしてる

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