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【カンニング 竹山】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:【カンニング 竹山】の名言集

今回は有名な「カンニング 竹山」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「カンニング 竹山」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

カンニング 竹山とは

本名 竹山 隆範(たけやま たかのり)出身地 日本・福岡県福岡市城南区 生年月日 1971年4月2日
日本のお笑いタレント、俳優。サンミュージックプロダクション所属。

1992年、中島と組んで「カンニング」を結成し渡辺プロダクションに所属したが、元渡辺プロ関係者からの紹介でサンミュージックへ移籍。当時サンミュージックにはお笑い芸人3組が所属し、カンニングは2組目だった。その後フリーフォークス(MANZAI-Cの個人事務所)を経て、ぶっちゃあ(ブッチャーブラザーズ)の呼びかけでまたサンミュージックに出戻った。
額縁メガネを常用しており、喋る時下の歯が見えるタイプ。誰彼かまわず時に自虐的にキレまくる。あまり暴走し過ぎると相方の中島に逆ギレされ、途端に落ち込むこともあった。暴走すると行う行動の1つに、コント中に他の芸人のネタをパクろうとしたり(『笑いの金メダル』では「パクリン」というキャラクターに扮してひたすら他の芸人のネタをぱくりまくっていた)、スタンドマイクから離れて大声を出したり、スタンドマイクを手に持ち客に突きつけたりする等の芸がある。数多くいる毒舌芸人やキレキャラクターの一人に数えられる。

参考:Wikipedia

カンニング 竹山の名言集

すべてに関して「どうにかなる」と開き直っちゃうんですよね。すごく悩んでいても、必ずどうにかなるんです。だから、「死にゃあしないだろう。とりあえず生きてりゃいいだろう」と。"

基本的には、相当いろんなことを考え、落ち込む性格ではあるんですよね。でも、芸人って、引きずっていると仕事にならないですから(笑)。

結局、人と協力しながら上に行く人って、器が大きいというか度量が必要だから、そういうのがある人間なんだなと思います。

この世界は縦社会だからパワハラもしょうがないと思いますけどね(笑)。全然そんなの関係なしに行きますから。「それが嫌なら辞めればいいんだよ」っていう。

何だかんだ言う奴は結局辞めるんですよ(笑)。何でかというと実力が無いから。結局芸人も実力社会だから。

芸能人の責任の取り方って、やっぱり人前に出て語ることなんですよね。

我々はサラリーマンじゃないから終身雇用でも何でもないし、そういう縦社会で生きてきたから、「そこ(パワハラ)をみんなで気を付けよう」みたいな感じはあんまりないですよね。

私はどこに住んでいる誰です、こんな意見を持っていますってちゃんと主張して仲間を集めないと、世の中は動かせないよ。それは昔と変わらないと思います。

人間誰しも、1滴でもお酒を入れてしまうと思考回路が変わってしまうもの。楽しくなったり、気持ちよくなったりして、コミュニケーションっていう面もあるから悪いものでもないと思うけど、お酒とどう付き合っていくか判断できない人はやっぱり1滴も飲んじゃダメなんだよ。それぐらいリスクのあるものを体内に入れているって考えなきゃいけないですよね。

戦争は)何をされたかと同時に、何をしたかも忘れちゃいけないんだよなー

生きる面白さって白黒付けられないところにあるんだと思う。恋愛だってそうですよね。男女が好きになるメカニズムだって説明できないし。

聞いてもいないのに忙しいと言ってくる芸人は年内に消えます。

マイナス面を表に出して、ちゃんと喜びとか幸せに変えるってことが素敵な生き方

関東で芸人をやりたいと思っていた僕の中にはたけしさん、とんねるずさんがいた

(みなおか終了に際して)番組が始まって30年、歴史的なバラエティー番組が終わる瞬間に、同じスタジオで立ち会えたという事はすごく感慨深かった。俺の30年も間違っていなかった

ちゃんとした真実を伝える事をメディアはクドイほどやるべきだ! そして我々芸能もやらなきゃね

自分の希望があるならチャレンジするという人生があっても面白い。でも正直言うと「人生なんてどにかなる」

昨日はテレビ局行ってキレて帰宅して寝た。キレ芸人としては正しい一日であった

1人カンニングになって今日で11年。。。お〜い!まだ1人でなんとか踏ん張ってんぞ!最近のガキは俺らの事は知らんらしい。

あきらめない気持ち!気合いで博打に打ち勝つ!負けてたまるか!やってやる!

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