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【矢部 太郎 】の名言集|名言まとめドットコム

今回は有名な「矢部 太郎」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「矢部 太郎」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

矢部 太郎とは

本名 矢部 太郎(やべ たろう )出身地 日本・東京都東村山市 生年月日 1977年6月30日
日本のお笑いタレント、漫画家。吉本興業所属。カラテカのボケ担当。

東京都立保谷高等学校卒業、東京学芸大学教育学部除籍。
読書家で『飛ぶ教室』などに影響を受けた。
『決定!これが日本のベスト100全国一斉○○テスト』では伊集院光らを抑え雑学王に輝いた。
自身初の全国区番組レギュラーとなった進ぬ!電波少年の企画「●●人(●●には国籍や人種が入る)を笑わしに行こう」で、11か月でスワヒリ語、モンゴル語、韓国語、コイサンマン語の4か国語を身につける。後にテレビで中国語にも生徒役で出演したので、5か国語を学んだことになる。
2007年3月13日放送のTBS『はなまるマーケット』にて、気象予報士として第1歩を踏みだした。
TM NETWORKの『CASTLE IN THE CLOUDS(YABE VERSION)』は、日本テレビ開局50周年・吉本興業創業90周年プロジェクト「Laugh&Peace 笑いはニッポンを救う。」のキャンペーンソングであり、『進ぬ!電波少年』に出演していた矢部の応援歌として作られた。

参考:Wikipedia

矢部 太郎の名言

(人生に影響を与えた本は?)東村アキコさんの『かくかくしかじか』です

夢は、相方の入江さんと一生舞台に立ち、漫才をし続けること。僕はやっぱり、入江君が隣にいると一番安心するんです。

芸人ならオドオドした性格もむしろ長所として捉えてもらえる

漫画も別にお笑いに特化したものにする必要はないんだと思え、楽な気持ちで臨めました

お笑い芸人が僕の本業なのですが、人前でうまくしゃべることが苦手です

大家さんから必要としてくれてるなっていう感じがして、それが嬉しかったのかもしれません

大家さんがかわいらしくて、素敵だったというのを描きたくて…。(その時)読む人がどう思うかは考えてなかった

全力で漫画を読んでいたこととか、芸人として仕事をして創作に関わってきたこととか、子供の頃、絵を描く仕事をする父の背中を見ていたこととか、なんだかすべては無駄ではなく、繋がっている気がしています

(大家さんと僕の執筆にあたって)僕一人の判断だったら尻込みしていたかも知れません

僕の所属する吉本には、大家さんのような美しい言葉遣いをする人はゼロです

苦手だなと思うことでも、自分で評価しても仕方ないんだからと『まずは挑戦』と思ってやってみる。

今は本を日常的に20冊くらい並行して読んでいます

周りの人に大家さんの話をするうちに、ああこれはもしかして、家族なのかもしれないってだんだんわかってきました

僕には“おばあちゃん体験”があまりなかったんです

芸人になって長く経ち、次第にすり減り、人生の斜陽を感じていた僕がいま、ここにこうしていることも、半年前には想像もつきませんでした

コントロールできないものがあることで可能性が広がる感じはしますね

様々な知識に触れるうちに、無意識に身についたものが、結果的にその人にとっての『教養』になるのではないかと思います

評価は人がするもの。自分で決めなくていい。

まさか僕も、大家さんとこんなに仲良くなるとは思わなかった

新しいことに挑戦するのが苦手

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