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【くっきー(野生爆弾) 名言】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:【くっきー(野生爆弾) 名言】の名言集

今回は有名な「 くっきー(野生爆弾) 」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「 くっきー(野生爆弾) 」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

くっきー(野生爆弾)とは

本名 川島 邦裕(かわしま くにひろ)出身地 日本・滋賀県守山市 生年月日 1976年3月12日

芸名 くっきー! 吉本興業東京本社所属。 日本のお笑いタレント、画家、ミュージシャン。お笑いコンビ・野性爆弾のボケ・ネタ作り担当。

高校生の頃は生徒会長を務めていた。隆々とした体格・威圧的な目つきと蓄えられた顎鬚というコワモテな外見で、上半身や腕などに入れ墨があるため、温泉等での服を脱ぐ企画では全身の水着を着る事もある。両手首に彫られた入れ墨を隠すためにテーピングなどをしているが、大阪時代は隠さずに出演した事も度々あった。 絵が得意であり、独特且つ高い絵画の腕前で知られる。そのほとんどは性別に関係なく、全裸で大きめの乳房が描かれている。

ギターの演奏が得意であり、ギター専門誌「YOUNG GUITAR」の表紙を冠徹弥と共に飾ったことがある。作詞・作曲も手掛け、お笑いのネタ的な曲、真剣に作った曲も含めオリジナル曲を多く持ち、パンク・ロックバンド「盆地で一位」ではリードボーカル・サイドギターを担当。同バンドでメジャーデビューも果たしている。

ほぼ下ネタ・非道徳的なボケや暴言を連発、一般人にも芸人同士のノリでからみに行くなど、お笑いやテレビの世界の常識にとらわれない芸風が特徴。

参考:Wikipedia

くっきー(野生爆弾) の名言集

“スベった後のかっこよさ、スベった後の後ろ姿”みたいなものが芸人のなかにはあって

「お客さんも芸人も笑わない」それが一番タチの悪い「リアルなスベり」

「よし集中しよう!」といって出来るタイプではない

あんまり脳みそがマイナス思考持ってないんです

いいところも逆にコンプレックスになる時ってある

お笑いとは新幹線ですね。バックできない

こんな芸風でも、ずっと好いてくれてるファンがいる

もし客がきて「この絵はどんな意味なんだ」って訊かれたら、意味なんかねえわって。おめえが考えろって

テレビに出る時は、どんなちっちゃいのでも常にフル満タンマックス

一つずつ丁寧にやってたら仕事も増えるんやなって思いました

人間の究極は女性やと思うんですよ。究極的には男がいなくても、女だけで生きていける

今まで芸人人生歩んできて、「おもろい」って認めてくれたのは芸人だけやったんです。芸人さんには「おもろい」って言われ、世間には「気持ち悪い」って言われて育ってきた(笑)

仕事が全くない時期が長かったんで、今の状況はめちゃめちゃうれしいし、ラッキーです

僕、他の芸人のネタをほとんど見ないし、もっと言えば人に興味がないんです

元々はバンドをやってたんで、芸人になるつもりはなかった

全て(の活動に)お笑いがベースにありますね。お笑いの中の絵、音楽って考えてやってます。絵も風景画とかのいい絵よりは、気持ちの悪い似顔絵を描くようにしてます。綺麗の中に、“お笑い”という奥行きが欲しいんでしょうね

全ての生き物に美しくなれる権利はある

基本はお笑い。お笑いのカテゴリーの中にアートがある

売れる前からネタのスタンスはずっと変えてません

大きな芸人の大会あるじゃないですか、ああいうのにも興味がなくて、話についていかれないぐらい

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