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【武田 鉄矢】海援隊の名言集|名言まとめドットコム

引用元:【武田 鉄矢】海援隊の名言集

今回は有名な「武田 鉄矢」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「武田 鉄矢」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

武田 鉄矢とは

武田 鉄矢(たけだ てつや、1949年〈昭和24年〉4月11日 - )は、日本の俳優、歌手、タレント、司会者、作詞家。フォークグループ・海援隊のボーカル・リーダー。自身が出演する映画・ドラマの脚本を片山蒼の名義で執筆することもある。

代表曲に「母に捧げるバラード」、「あんたが大将」、「人として」、「贈る言葉」、「思えば遠くへ来たもんだ」(いずれも海援隊)などがある。

名誉学位・称号は名誉学士(福岡教育大学)。名誉漢字教育士(立命館大学)。長崎市亀山社中記念館名誉館長。

映画『幸福の黄色いハンカチ』(1977年(昭和52年))でのさえない青年役が高い評価を得て、俳優としての新境地を開拓。海援隊としても再び注目され、ドラマ『3年B組金八先生』(1979年(昭和54年))のヒットとともに主題歌の「贈る言葉」も大ヒットした。

参考:Wikipedia

武田 鉄矢の名言集

周りに流されずに行動したことは、未来、もしも自分がまた困ったときに、自分自身を励ましてくれる。

挫折にしろ、無念さにしろ、自分の能力の低さにしろ自分というものに出会ってから人生は始まる。

男って馬鹿馬鹿しい生き物で、一冊の本で人生が変わるんですよ。

立派な人にならなくてもいいの。どうか、感じの良い人になって下さい。

人間、死ぬことに意味はない。大事なのは、どう生きていこうとしたか、その事だけ。

やはり、若くて、無名で、夢のある人じゃないと龍馬は似合わない。すでに何もかも持っている人が言うと、ちょっと違う気がしますね。

人という字は、ひとと、ひととが 支えあっているから人なんですよ。 

人は 人によって支えられ、 人の間で 人間として磨かれていく。

人から学ぼうとする人は、何からでも学べる。人に教えようとする人は、何も学べない。

天才と呼ばれていた人よりも才能がないと言われていた人のほうが成功している。

幸せになろうと思わないで下さい。幸せをつかみに行って、幸せをつかんだ人は1人もいません。幸せは感じるものです。

道はいくらでもある。でもな、逃げ出せば、道は1つしかない。逃げ道という道だ。

何でも謝って済むことではないけれど、謝れない人間は最低だ。

「I love you」という言葉に初めて二葉亭四迷がぶつかったとき、どう訳すか悩んだらしいんですよ。今みたいに「好き」とか「愛している」とか使わない時代ですから。それで、何と訳したと思います? 「私は死んでもいい」・・・と。

「歩」という字は、少し止まると書く。

きみたちにはいつでも、『なぜ』と考えて欲しい。

あなたのためなら死んでもいいなんて言葉は、おいそれと使える言葉ではありません。一生に一回の言葉ですから。

あなたは笑顔が素敵です。あなたの笑顔はゲンコツを握手に変える不思議な力があります。

お袋を泣かせるのは、お産の時だけで十分だ

この子は泥にまみれて、必死にもがいてるんです!どうか…愛してやってください。

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