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【秋元 康】演出家の名言・名セリフ集

引用元:AKB48

今回は有名な「秋元康」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「秋元康」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

秋元康とは

秋元 康(あきもと やすし、1958年5月2日 - )は、日本の音楽プロデューサー、作詞家、放送作家。

妻は元アイドルの高井麻巳子。株式会社秋元康事務所所属。東京都目黒区大橋出身。
とんねるずのブレーン・プロデューサーとして世に知られて以降、ジャンルを問わず多くの楽曲の作詞を手掛ける。2000年代以降は、AKB48グループや坂道シリーズのプロデューサーとして、ほぼ全ての楽曲を作詞する。

日本映画監督協会会員。2010年6月、日本放送作家協会理事長に就任。2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事。2016年4月、代々木アニメーション学院名誉学院長兼総合プロデューサーに就任。株式会社KeyHolder特別顧問。株式会社Fanplus特別顧問。

参考:Wikipedia

秋元康の名言集

おもしろいものは、自分で見つけなくては。

人から嫌われることを恐れるより、欠点はあってもいいから、それ以上に魅力のある自分になったほうがいい。

自分の幸せが定義付けできない人は、何も手に入らない。

時間に追われている人は人生を楽しめない。無駄な時間の中にこそ、宝物は埋まっているのです。

人生に正しい道なんてない。正しいかどうかなんて、行ってみなければ分からない。選んだ道にたとえ困難があっても、それもまた人生。

成功を手にした人たちは何が違うのかというと、「行動を起こしている」ということです。問題は、やるかやらないかなんです。

自分なりの思い込みを、持っている人は強い。自分のやっていることが、正解なんだと信じていれば、それが自信につながる。

大事なのは、自分にとって何が幸せなのか、どうすればドキドキできるのかを、しっかり理解しておくことです。

人間というのは、必ず何かと引き替えに何かを手に入れる。その現実を見ることが大切。

ビジネスパーソンに最も必要なのは、人生観を固めることだと思っています。つまり、自分なりの価値観をはっきりさせること。

嫌だと思っているのは自分だけで、人は気にしていない。本人にとっては大きな悩みでも、コンプレックスのほとんどは自分だけの問題。

せっかく人生の旅に出たのだから、立ち止まっていたのでは損です。じっとしていても、時間は減っていくばかり。だったら動くことです。

だいたい正解なんて、どこにもないんですよ。でも、正解だと言い切る人に、人はついていく。はっきり「こうだ」という思いを持っている人に近づこうとする。そして、そういう人のところに仕事は集まります。

でこぼこ道や曲がりくねった道、地図さえない。それもまた人生。雨に降られてぬかるんだ道でも、いつかはまた晴れる日が来るから。

嫌われない人と、好かれる人はちがう。

ほんとうのやさしさとは、自分から与えるのではなく相手が求めてきたときに、さりげなく示すもの。

幸運をつかむには、方法も、法則も、テクニックもない。あるとすれば、ただひとつだけ。自分は運がいいと思うこと。

困難の少し先には、ご褒美として、幸せが落ちているものです。

全ての自信には、根拠などない。

みんなが集まっている野原には、野イチゴはない。だから、野イチゴがたくさんありそうな、未開の場所を探す。蛇がいたり、滝があったり、みんなが危ないという場所にこそ、野イチゴはたくさんある。

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