西暦2000年代の偉人

【リチャード バック】の名言集|名言まとめドットコム

僕はいつも冒険に満ちた人生を求めている。だが、冒険に満ちた人生を実現するのは、自分だということを、本当に理解するのには長い時間がかかった

成功の秘訣を自分自身に問いかけよ。その答えに耳を澄まし、実行することだ

君達はもちろん学習者であり実行者であり教育者であって、いかなる種類の生や死を選ぼうとも自由だが、義務というものがあるとすれば、自分に忠実でなければならないということそれ一つだけである

何かをやりたいと思えば思うほど、それを仕事とは呼びたくない。

問題の解決を望まないことが問題である人間の問題を、解決してやることはだれにもできない

いちばんうまく教えられるのは、自分が最も学ぶべきことについてである

無知のしるしは、不正や悲劇を心の底から信じこんでいることだ

あなたが恐れているものではなくあなたが知っているものに耳を傾けるのです

毛虫が終末と考えるものを、救世主は蝶と名付けた

プロの作家とは、書くことをやめなかったアマチュアのことである。

さよならの時にうろたえてはいけない。別れは再びめぐり逢う前になくてはならないものだから。そして再会の時は必ずやってくる君とその友人のために、ある時間を経て、いくつかの人生を巡った後に必ずやってくるものだ

自分は勝てると思える人は、遅かれ早かれ勝利者になれる。

いかなる種類や程度のものであっても、困難は君達に何かを与える。君達は、言うなれば、困難さを捜しているのである。困難さが与えてくれるものには、価値があることを知っているからである

君達が自己に忠実に話す時、そこに過去や未来は関わりなく、真実が永遠に光り輝く。自己に忠実に話す、それのみが真実の正統な在り様なのである

世界は、計算のために使用するノートのようなものだ。それは現実ではない。だがもし君が望むなら、そこに現実を書き込むことができる。意味のないこと、あるいは嘘を書き込んでもかまわない。そして、ページを破り捨てるのも自由だ

人間が学校というフェンスを出ると、そこはドラゴンワールド(現実の悪意に充ちた世界)なわけだ

人間が本当に愛するものを見つけるのはとても大変なことで、それがすべて、要するに人生の中心だと思うね

完璧であるためには、一秒ごとに変化しなくてはならない。

重要なのは食べることではなくて、飛ぶことだ。いかに速く飛ぶかということだ

人生に何かをもたらすためには、それがすでにあると想像すること。

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