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【マコなり 社長】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:mako_yukinari

今回は有名な「マコなり 社長」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「マコなり 社長」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

マコなり 社長とは

本名:真子就有(まこ ゆきなり)、1989年9月18日生まれ、福岡県福岡市出身、青山学院大学理工学部情報テクノロジー学科卒で現在は株式会社div代表取締役、ビジネス系YouTuber。
大学在学中からプログラミングを独学で学び、大学4年次に起業する。2014年よりプログラミング教育事業をスタートさせ、2016年に開始した「テックキャンプ」は日本最大規模のエンジニア養成スクールになっている。2015年Forbes誌「注目のUnder30起業家10人」に選出された。
自身のYouTubeチャンネルの登録者数は90万人を突破している。YouTubeでは日常習慣・投資やお金の考え方・職場の教訓や人間関係・努力や常識の捉え方・買って良い商品のレビューなど多岐にわたる。なお、動画の原稿はマコなり社長が担当しているが、アートディレクションを堀井拓也が務め、編集やサムネイルはマコなり社長監修のもとスタッフが作成している。

参考:Wikipedia

マコなり 社長の名言集

常識人間を捨てる。

(困難や試練なんて)上等じゃねえか。

ipad pro(+Magickeyboard)持っていないのはパンツ履いてないのと同じ。

良い組織を作るには、とにかく「合わない人を入れない」に尽きると思っている。後から人を変えるのは難しい。

理不尽な目にあった瞬間、つらい瞬間「これは私が選んだ道だ」と誇りを持つ「勇気」があるか。そこに尽きる。

身近な創造性の高い人はいつも会社にいないはず。戦略的に「会社の外に出る機会」を増やすと、誰でも創造性は上がる。

自分と違う人を尊重して対話することから逃げてはいけない。どんな人にも「常識を語る権利」はない。

90%は主体性も粘り強さもない。感情優先、挑戦しない、すぐ諦める。行動する理由は「みんながやっているから」

正義の反対は別の正義。相手の正義を知ることが第一歩。

自分の身の回りに起きるすべての出来事は構造と運で出来ていると捉えることです。

普通はこうやるべきだよねと言う自分の思考のバイアスから解き放たれてより本質的な問題解決ができるようになります。

考えたものが全て成功するならば世の中億万長者だらけ、全員ビルゲイツになっちゃう、人生そんなには甘くないということ。

成功の基準を経済的なモノに置いてしまうと欲望は際限なく出てくる。成功は自分のやりたい事をやりきると掲げれば他人や世間に何を言われようが揺るがないモノとなる。

人が悩む時=過去や他人に対して感情が向いている。でも大切なのは「自分が=これからどうするか」である。

「これから苦しむんだ」と恐れるより「こんなん世の中の辛いことに比べたら大したことない」て思っていたほうが楽だと思います。

人生の過去話には限りがあるから。企画を立てて、取材して、編集して、新しい情報価値を作り続けられる能力が求められる。発信者が長く生き残るには編集者でなければならない。

ぶっちぎる前に人と比べる無意味さを悟れる人はどのくらいいるのだろうか。いたとしたら本当に幸せな人だ。それに気づけることが人生の最終到達地点だから。

「これをやったらいいのでは?」と仮説を持って動いてみる。大抵、見当違いで絶望する。でも、動くことで別のチャンスが見えてくる。普通の人には見えていない「自分だけの真実」また絶望するかもしれない。けど間違いなく言えることは、今いる場所から動かないと新しい景色は見えない。

すべての人を満足させるのは不可能。不満をもったのは、ただ自分がターゲットじゃなかっただけかもしれない。誰かの不満を覚悟しないと最高の満足はつくれない。

行動するには感情が動く「納得」が必要だ。名著と言われる本には「感情を動かす力」がある。読書とは心を動かす体験。

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