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【ジム・キャリー】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:【ジム・キャリー】の名言集

今回は有名な「ジム・キャリー」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「ジム・キャリー」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

ジム・キャリーとは

本名 ジェームス・ユージーン・キャリー(英: James Eugene Carrey)
国籍 カナダ アメリカ合衆国(二重国籍)
生年月日 1962年1月17日
カナダ・オンタリオ州出身の俳優、コメディアン、漫画家、絵本作家。
子供の頃からコメディアンになる事を夢見ていた。バーリントン (オンタリオ州)の高校を中退し、15歳で地元のコメディ・クラブの舞台に立つようになった。19歳でアメリカに移り、スタンダップ・コメディの舞台を経て、「ザ・トゥナイト・ショー」、「サタデー・ナイト・ライブ」、「The Duck Factory」「イン・リビング・カラー」など多くのコメディ番組にテレビ出演。1984年に映画デビューした。
その柔軟性のある体と顔をフルに使っての演技が受け、初めて主演した『エース・ベンチュラ』が大ヒット。同年の『マスク』もヒットし、コメディ俳優としてトップに立った。下品で単調な顔芸喜劇役者と言われ、彼を嫌う人間も少なくなかったが、近年はコメディ以外にも出演し、演技の幅を広げている。

参考:Wikipedia

ジム・キャリー の名言集

恐れはこれからの皆さんの人生に常にあるだろうが、その大きさは自分で決められる。

本当はやりたくなかった道を選んでも失敗することがある。だから大好きでやりたいことを思い切ってやる方がいい。

人生で手に入れたものはいつか朽ちてバラバラになってしまう。最後に残るのは、あなたの心の中にあるものだ。

やるべきことは願いがどうしたら叶うかを考えることではない。頭の中のドアを開け、そして実際の人生においてドアが開いたなら、それを歩いて通ること。逃してしまっても心配しないで。他のドアが必ず開くから。

皆さんはこれから社会に出て、素晴らしいことを成す準備ができている。今日ドアを通り抜ければ、そこには2つの選択肢しかない:愛か恐れか。愛の方を選んで。そして、恐れのために遊び心を失わないように。

偉大な男性の後ろには、目をおよがしている女性がいる。

今を生きていなければ、あなたは将来に不安を抱いているか、過去の痛みや後悔を生きている。

時には、朝ご飯を食べながら庭を見て「この美しさを忘れるな。なくなるかもしれないから。」と考える。

人生はあなたに機会を与えるが、あなたはその機会を受け取るか、受け取ることを恐れるままでいるのかのどっちかだ。

諦めるより餓死した方がいい。もし、夢を諦めれば何が残るの?

私の目標は人生の痛みを忘れることだ。痛みを忘れ、痛みを笑いにして、痛みを減らしてそして、笑う。

人は絶望なしに、何かを学ぶことができないと思う。絶望は何かを学ぶのに、何かを作るのに必要だ。ある時点で絶望を感じなければ、おもしろくななれない。

エゴと不安を一緒に表現するのが大好きだ。

人生はエキサイティングな試練だ。でも、古きよい貧しいや不透明な日々とは代え難い。

いい方向に物事を考えていければ、だんだんうまくいくようになる。僕はそう信じているね。

みんな死ぬほどお金持ちになって、やりたかった事を全部してみるといいよ。そうすれば本当に欲しかったのはそれじゃなかったって気づけるから

痛みなんて忘れてしまう事だ。バカにして笑い飛ばせばいい

全てと繋がる一体感は「自分」でいる時には得られないんだ

そもそも自分ってものは存在してなくて、この概念を受け入れるには相当な覚悟が必要だと思う

全てがつながっていて、一つであることに気づいてる状態が一番幸せな場所だよ

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