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【小泉 進次郎】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:小泉 進次郎オフィシャルサイト

今回は有名な「小泉 進次郎」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「小泉 進次郎」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

小泉 進次郎とは

小泉 進次郎(こいずみ しんじろう、1981年〈昭和56年〉4月14日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(4期)、環境大臣(第27・28代)、内閣府特命担当大臣(原子力防災担当)。血液型はAB型。

内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官、自民党青年局長、自民党農林部会長、自民党筆頭副幹事長、自民党厚生労働部会長などを歴任。
2019年9月11日より環境大臣として田中角栄以来男性最年少で入閣。2020年菅内閣で環境大臣を再任。

父は、第87代・第88代・第89代内閣総理大臣の小泉純一郎。母は宮本佳代子 (エスエス製薬元会長、泰道照山の孫)。兄は俳優、タレントの小泉孝太郎。妻はフリーアナウンサーの滝川クリステル。

参考:Wikipedia

小泉 進次郎の名言集

一般常識が通用しない選挙のありかたは本当に非常識だと思う。

自分が話している姿を映像で見るのが一番のコミュニケーションの勉強です。

他人に理解されなくても、どうして分かってくれないんだ、と思ってはいけない。自分が理解されないのは、まだ足りない部分があるからだと戒めるためにも、孔子の言葉をいつもかみ締めている。

失言すれば、やっぱり世襲だからだめなんだと批判されることは分かり切っていることなので、いつも緊張感を持って行動するようにしています。

自民党に追い風はないんですよ。単純に野党の自爆能力が高い。

ボクには強烈な愛国心がありますね。

与野党が共により良い議会の在り方に向けて、確かな一歩を積み上げたという成功体験を作らなかったら、大きな改革まで絶対行かないと思います。

「スキャンダル」や疑惑が起きると、党首討論も委員会も、それ一色に染まり、全ての議論が止まってしまう、いわば「一車線」しかないのが今の国会です。

少しでもボクのメッセージが伝わるようにより良い選挙のあり方があると思って、毎回工夫をしています。

政治家とは言葉が命であって、武器であるから、当たり前のように使っている言葉がどう伝わるか、敏感に、ものすごく繊細に扱わないといけない

有志有途

全産業の中で最も伸びしろのある産業が農業だと見ている

今ここで脱皮する努力をしないと行き詰まるぞ、という思いがあるので、自分の身の処し方、時間の使い方を意識して変化をつけていく。

我々は気を引き締めないといけない

悩んだ時、苦しい時、精神的にも体力的にギリギリだなっと自分が思う時も、最後に自分を支えてくれる事は、この生き方を選んだのは”俺”なんだというね。

政治家の仕事は「決めること」だと言われますが、同時に「決めすぎること」の弊害も、頭に入れておく必要がある。

スキル云々の前に、自分はどう生きたいのか?そういった事をもう一度、一人ひとりが考えるっていうのが大事なんじゃないかな。

今のままではいけないと思います。だからこそ日本は今のままではいけないと思っている。

この問題をいかにクールに解決するか、ハッピーにセクシーに

反省しているんです。ただ、これは私の問題だと思うが、反省をしていると言いながら、反省をしている色が見えない。というご指摘は、私自身の問題だと反省をしている

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