西暦2000年代の偉人

【藤村俊二】の名言集|名言まとめドットコム

(自分の健康法は)自分のやりたいように生きてること

ボクの友人で、ガンなのに焼肉食って医者に怒られたヤツがいた。でも、そいつにとっては焼肉こそ最高のスタミナ源で、ガンと闘うには焼肉くらい食わなきゃ生きる気がしなかったのかもしれない。身体にいいと思ったら、食べた方がいいの

他の人にとって健康にいいことが、ボクにもいいとは限らない。余分なストレスがたまるくらいなら、やりたいようにやってる方がいい

僕はズルイ生き方をして、ズルイじじいになった

日本はホントになんでもある国で、お金さえあれば、なんでも売ってくれます。でも、思い出は売ってくれません

競馬だって一生懸命考えて外れるより、何も考えないで当たる方がいいじゃない。どうしたら健康でいられるか、なんて考えてるより、健康のことなんて気にしないでやりたいことやってた方がいい

(歩行訓練で)オレは犬か

私はタナカほどハゲちゃいませんからね。もっと髪の毛がありますよ(笑)。最終回のころには僕の髪の毛もタナカくらいになっちゃうかな。

よく年寄りの中には、また若い頃に戻りたい、なんて言ってる人がいるでしょ。ボクはまったく逆。

健康にいいことやって、死なないって保証はないでしょ?

僕の世代は人前で努力している姿を見せるのが恥ずかしいの。

もう十分に若者はやっちゃったし、今さらもう一回やり直すのも面倒なの。

それより、ボクはまだ70歳は一度もやってないんで、『70の自分』は未知の領域。その時どうなってるか予想もできないから、ずっとワクワクして楽しみにして待ってる。

3つの「き」、元気、陽気、勇気があれば、たいがいのことができます。それでも駄目なら時という「き」があります。焦らないでゆっくりと進んでください。

なんだかね。ボクはそんなに働きたくないっていってるのにまわりが働け、働けっていって、疲れるったらないの

時にはボーッと静止する駆け足しない人生態度も大事だと思うんです

イタリアにはどこの街にも必ず、地元の人たちが行きつけにしている昔ながらのバールがあります。そこへ誰彼となくやってきては、サッカーの試合のこととか、家族や恋人のことなど、ああでもない、こうでもないと話しながらコーヒーを飲んでいる……バールは彼らの生活の一部ですね。そういう場所でコーヒーを飲んでいると、自分も昔からその土地になじんでいるような気分になれます。

体、ガタガタ

俺、人生二番手だから…

キャラクターにあった動きなり、色なり、英語の台詞なり、それに惑わせられたり、自分でなくなったり、ペンギンでなくなったり等々あり、楽しくやらせてもらいました。

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