西暦2000年代の偉人

【児玉 清氏】の名言集|名言まとめドットコム

心の姿がその人の本当の姿

誰しも本当に生きてるのは心の中

視聴者参加番組だから適当なことができない。ミスジャッジだと参加者さんに失礼になる

アタック25は自分の家で、スタッフはみんな家族だ

博多華丸が児玉の物真似をするようになってから、バラエティー番組で執拗に『その通り!』を連発するようになり、客席からクスクス笑い声が時々聞こえたことを意識し、それを言い続けると逆に自分がそれを真似ているのかもしれないという思いで変更した

子どもたちが本を読まない社会、国に未来はない。あらゆる人生が込められている活字の世界に触れることが大事

まだ見ぬ外国への憧れと世の中には美しいものがあるんだなということは少年少女文学全集から知ったことが多いですね。

厚いから楽しいんで、むしろ薄い本のほうが頼りないですよ。やはりおもしろい本は長く続いてほしい。

最高ですね。本を読むことのベースにあるのはぼく自身が観念的な男で、ほんとに行動力とか実行力がないんですよ。しかも臆病だし、どうも汚いところ、例えばジャングルだとかに弱い。だから自分ではどうしてもそういうところに行けない。それで本の中に逃げ込むというわけではないんですけれど、本の中にはめくるめく冒険がある。で、主人公といっしょに冒険する、主人公といっしょに恋愛する、主人公と一緒に危機を乗り越える。ぼくにとってはそういう観念的な世界がたとえようもなく楽しいんです。

どういう本の読み方が好きかというと、寝そべって読むのがいちばん好きなんですよ。寝転がっておもしろい本を読むのが最高の幸せです。

本は何物にも替えがたい貴重な宝であり、本は僕にとって命に次いで大事なもの

読むことも大好きだが、本そのものが大好きなのだ。だから本を買ったときの喜びは格別なものがあり、特に欲しかった本を手に入れたときなどは何度も手に取っては、矯めつ眇めつ手触りを愉しむことになる

こういう本は女房を質に入れても買うべき本なのだ

まとめ

今回は「児玉 清氏」の名言・名セリフ集をご紹介しました。

お気に入りの名言や心に響く名言は見る人によって変わります。

「児玉 清氏」の名言には、今回ご紹介していないものの中にも、まだまだ名言と呼ばれるものが数多く存在するでしょう。

ぜひ自分のお気に入りの名言を見つけてみてください。

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