西暦2000年代の偉人

【児玉 清氏】の名言集|名言まとめドットコム

引用元:NHK人物録

今回は有名な「児玉 清氏」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている偉人「児玉 清氏」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

児玉 清氏とは

児玉 清(こだま きよし、1933年12月26日 - 2011年5月16日)は、日本の俳優、タレント、司会者、作家。本名は北川 清(きたがわ きよし)。出生名=旧姓及び旧芸名は小玉 清(こだま きよし)。
元児玉清事務所代表取締役。事務用品の販売・卸会社の株式会社チカダ元専務取締役。妻は元女優の北川町子。長男は元タレントで児玉清事務所代表取締役兼事務用品の販売・卸会社の株式会社チカダ代表取締役社長の北川大祐。
東京市滝野川区(現・東京都北区)出身。学習院大学文学部ドイツ文学科卒業。
出生日は1933年12月26日だが、戸籍上の生年月日は1934年1月1日である。

参考:Wekipedia

児玉 清氏の名言集

人は決して本当のことは、言ってくれない。世の中はおだてることだけは上手。ほっとくと裸の王様ばかり生まれていくことになる。

最近は特に。昔はクイズマニアばかりで少々厭味、鼻高々で「俺はこれだけ知ってんだ」みたいなねだって「ガ行で始まる県は岐阜県の他に何?」と聞いてすぐに「群馬県」って答えられる人が偉いと思う?

美しく負けると。きれいに負けていけばいいんじゃないかと。

人間は、50を過ぎてからが本当の勉強の時間なのだ。そこから勉強をするかしないかで人生は分かれるのだよ

自国の存立と繁栄を願って尊い命を投げ打った人間を祀る靖国神社に首相が参拝することは当然

いい文章は、知らぬままに自分の中の何かを研ぎ澄ます。無心で人と向き合うために、僕はだから本を読む。

彼らは死を以って贖罪は済ませているので、参拝の障害にならない(と首相の靖国神社参拝を支持している)

自分を見ているもう一人の自分が微笑めばいいのだ

過去に過ちのない個人もいないように、過去に過ちのない国もない

たとえば民主主義の名のもとに、極端に弱者を優先させる。それは違う。弱者を守るのは当たり前ですが、弱者が前面に立つと社会はゆがみます。

(中国の)反日運動こそ謀略だ

(中国の李肇星外相の発言や中国の著作権問題に言及し)滅茶苦茶な国の何たる妄言暴言か

弱者の名のもとに弱者が横暴な世界は,人間の心をゆがめますよ。こういう国に誰がしたのか。不思議な国ですよ。正論が通らないのですから。

この国の危機管理のお粗末さに日々唖然

『決死で頑張る』とか精神論を披歴するだけ、まるで昔の旧軍人総理となんら変わらない幼稚さ

人間の生きている場所は各人の心の中なのだ。だから心さえ大切にしっかりと自分で支えていれば、人生に怖いものは何もない。

(東京電力による福島第一原子力発電所事故に対する対応について)日本は完全に幼稚化した人間たちがリーダーシップを握っていることを露呈

人間が協力する要因は、愛、恐怖、不正な利益の3つのいずれかである

内容に満足できないので、ボツでも構いません。ご判断をお任せします。必要とあれば書き直します

(趣味の切り絵について)俳優として売れないころ、何か作って(生活の)足しになればと思って始めた

次のページへ >

スポンサーリンク

-西暦2000年代の偉人

© 2022 名言まとめドットコム