西暦1900年代の偉人

【マリ・キュリー】の名言集|名言まとめドットコム

私達一人一人が改善していかなければ、素晴らしい社会の建設など不可能なのです。

おのおのが人生を切り開きながらも、同時に社会の役に立っていなければなりません。

たしかに人生は容易ではありません。しかしそれが何だというのでしょう。

私たちにはそれを乗り越える忍耐も能力も備えられているはずです。

実験室における偉大な科学者の生活というものは、物に対する、周囲に対する執拗な闘争であります。

(どうして、特許を取らなかったのですか?の問いに対して)そんなこと出来ますか、科学の精神に反します。

科学的であるというのは人間の視点で物事を見ないということです。

願うように、進歩することなど、ありません。

ひとりの少年が、一生かかって研究し、最後に自分の時間と生涯が、むだに費やされたことを知ることだってあるかもしれない。

すべての人には幸せに生きる使命があります。だから、すべての人を幸せにする義務があります。

人生において恐れるべきことは何もない。あるのは理解すべきことだけだ。

何が成されたかなど、人は気づかない。何が成されていないかということばかりに目がいくのです。

この発明は、病気の治療に使えるものですよ。病人の足元に付け込むなんて、私は出来ません。

チャンスというものは、準備を終えた者にだけ、微笑んでくれるのです。

天から与えられている何ものかにぜひとも到達しなければならない。

人生の最大の報酬とは、知的な活動の財産です。

人々の力になること、これは人類の共通の義務なのです。

まとめ

今回は「マリ・キュリー」の名言・名セリフ集をご紹介しました。

お気に入りの名言や心に響く名言は見る人によって変わります。

「マリ・キュリー」の名言には、今回ご紹介していないものの中にも、まだまだ名言と呼ばれるものが数多く存在するでしょう。

ぜひ自分のお気に入りの名言を見つけてみてください。

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