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【ボビー オロゴン 】の名言集|名言まとめドットコム

今回は有名な「ボビー オロゴン」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「ボビー オロゴン」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

ボビー オロゴンとは

ボビー・オロゴン(Bobby Ologun、1973年4月8日 - )はナイジェリア、イバダン出身のヨルバ人で、埼玉県さいたま市浦和区(旧・浦和市)在住のナイジェリア系日本人のタレント、格闘家、実業家。アレムコプロダクション所属。2007年に日本国籍を取得しており、本名(日本名)は近田 ボビー(こんだ ボビー)。ナイジェリア国籍時代の旧名はカリム・アルハジ・オロゴン。実弟は元格闘家のアンディ・オロゴン。血液型O型。

貿易会社を経営する父親のもと、34人兄弟の3番目として生まれる。ナイジェリアでは法的には一夫多妻制は認められていないが父には6人の妻がおり、その内の1人はボビーより年下である。父親は厳格で、本人曰く「幼少時代から自分が悪い事をすると父親から毎日のようにムチなどで叩かれる体罰を受けており、今でも父親を恐れている」とのことだが、教育のために幼少から仕事の現場を見せてくれたり、仕事で日本を行き来していた関係から、日本の良さや日本人の優しさなどを教わる。

2001年(平成13年)、TBSのバラエティ番組『さんまのSUPERからくりTV』で街頭インタビューを受けた際のデタラメな日本語がプロデューサーの目に留まって、その後始まったコーナー「セインのファニエスト外語学院」に生徒役としてレギュラー出演するようになり、「ボビーと思います(ボビーと申します)」「もす(押忍)!」などの微妙に間違った日本語と天然ボケのキャラクターで人気を得る。

参考:Wikipedia

ボビー オロゴンの名言集

日本人は考えたり調査したりする時間が長い人が多い様な気がする。

もったいないよ。

ハゲてねえよ

アレガ デネブ、アルタイル、ベガ キミガ ユビサス......

オゥデュオウ・・・エウアウゥ!

ナンデブスノクセニネットデ顔晒シテンダヨ、意味ワカンネーヨ

オンナハクソ

フザケンナヨ、セックス中は普通に喋ルヨ

オ前ニサンハ救エネーヨ、バカジャネエノ

収入が少なければ少ないなりに、多ければ多いなりに投資をする

常に自分のお金を相場に置くことで、経済の勉強もするし、知識や経験が増えていく

投機マネーはいつも世界中の強い所を目指している

それを追いかけるのではなく先回りして仕込む

夜行なんてちょろい。小学校の頃は学校まで20キロ歩いたんだから。夜に出て朝に着く。

日本語はペロペロですよ

蝶のように舞い、はちじすぎにかえる。

ムナクソワリィダロ

世界をつくるには商売しかない

投資って奥が深すぎてキリないんですよ。今日24時間やったら明日はやらなくてもいいというようなものではなくて、毎日コツコツ少しずつやって、やっと大きな勝負ができる。だいたい無茶して大きく勝負に出たものはうまくいかないけど、ここがチャンスというのはちゃんと見るわけ。ファイターだって全部ストレートだけ打っていたら疲れるじゃん。ジャブも必要でしょ? そうやって、どこにストレートを打つのかを見極めるのが投資なんじゃないかなと思う。でも格闘技よりももっと難しいよ

自慢話に聞こえる人もいるのかな。もちろん合う/合わないはあるけど、いろんな人とアイディアをシェアしないと壁にぶつかりやすいよ

僕たちは(投資するときに)お金がなくなったらどうしようって考えるけど、なくなるお金っていうのは、もともとなくなる運命だと思うわけ。お金が減ったり増えたりしても、それでいちいちプレッシャーを感じる必要もない。あとは、常に利回りが何パーセントかということを考える。例えば、1万円かけて1,000円儲かったら『たった1,000円』と思う人もいるかもしれないけど、1億円かけた人は1,000万円のプラスになっているわけだから。その1,000万円と同じ価値を感じなきゃ

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