西暦1900年代の偉人

【ジャン=ミシェル・バスキア】の名言集|名言まとめドットコム

何から影響を受けたかについて話したいんだったら、まずは影響が影響じゃないということに気づかないと。

僕は本や、霧吹きに書いてあることや、ブルースや、エチルアルコールや古代エジプトの象形文字のガチョウから事実を集める。

すべてに(ノスタルジアを感じる)。

普段はテレビの前にいる。仕事をするには何かしら参照できる素材がないといけないから。

17歳の頃から、スターになるって思ってた。

まったく笑っちゃうね。頭にホチキスで値札を付けている人たちが歩き回っているようだ。

人はもっとスピリチュアルに生きるべきだ。

生き残らなければならない時には、生き残るものなんだよ。

一世紀にせいぜい20人しか優れたアーティストは出ないさ。

あの当時、(アーティストというものは)絵が描ける人のことを言ったけど、僕の考え方も変わってきた。今はアーティストをより広い意味で捉えているよ。

悪ガキだと思われていることを楽しんでいる。最高だよ

グラフィティがさも新しいもののように思われて、功績を認められている連中がいるけど、それはもう5軍というか、10軍ぐらいのものさ

どんなものでも影響になる得る。

だから僕らは壁に書くしかないんだ。

光栄でもあり、屈辱的でもあると思っている。

基本的なことはすべて母から与えられたと言っていい。僕のアートは彼女から来たものだ

僕は結構静かな、裏庭付きのブラウンストーンの家に住んでいた。父親は働きものだった。母は家にいて、僕らの面倒を見てくれた。

ステータスシンボル

まとめ

今回は「ジャン=ミシェル・バスキア」の名言・名セリフ集をご紹介しました。

お気に入りの名言や心に響く名言は見る人によって変わります。

「ジャン=ミシェル・バスキア」の名言には、今回ご紹介していないものの中にも、まだまだ名言と呼ばれるものが数多く存在するでしょう。

ぜひ自分のお気に入りの名言を見つけてみてください。

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