西暦1400年代の偉人

【レオナルド・ダ・ヴィンチ】の名言集|名言まとめドットコム

今回は有名な「レオナルド・ダ・ヴィンチ」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている偉人「レオナルド・ダ・ヴィンチ」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

レオナルド・ダ・ヴィンチとは

レオナルド・ダ・ヴィンチ(( Leonardo da Vinc)1452年4月15日 - 1519年5月2日(ユリウス暦))は、イタリアのルネサンス期を代表する芸術家。フルネームはレオナルド・ディ・セル・ピエーロ・ダ・ヴィンチ (Leonardo di ser Piero da Vinci) 。代表作は肖像画『モナ・リザ』と、もっとも多くの複製画や模写が描かれた宗教画『最後の晩餐』。

音楽、建築、数学、幾何学、解剖学、生理学、動植物学、天文学、気象学、地質学、地理学、物理学、光学、力学、土木工学など様々な分野に顕著な業績と手稿をのこした。

参考:Wikipedia

レオナルド・ダ・ヴィンチの名言集

優れた画家はふたつのものを描く。人と人の心の動きである

必要であればあるほど拒まれるものがある。それは忠告だ。それを余計に必要とする人、すなわち無智な人々からいやがられる

誰も他人のやり方を真似すべきではない。

なぜなら、真似をすれば自然の子供ではなく、自然の孫でしかない。

何かを主張をするのに権威を持ち出す人は全て、知性を使っているのではなく、ただ記憶力を使っているだけである

顔に人間の性格、人間の癖や性質を部分的に示す特徴が見られるというのは真実である

画家は孤独でなければならない。なぜなら、一人なら完全に自分自身になることができるからだ。たった一人の道連れでもいれば、半分しか自分ではなくなる

芸術に決して完成ということはない。途中で見切りをつけたものがあるだけだ

目は魂の窓である

解剖して分かったことだが、人間は死ぬように出来ているのだ

充実した一日が幸せな眠りをもたらすように、充実した一生は幸福な死をもたらす

美しいものと醜いものはともにあると互いに引き立て合う

その手に魂が込められなければ、芸術は生まれないのだ

あらゆるものは、他のあらゆるものと関連する

あらゆるものの部分はそれ自身のうちに全体の性質を保っている

悪を罰しない者は、悪をなせと命じているのだ

ちっぽけな確実さは大きな嘘に勝る

星に心をくくりつけた人は心を変えてしまうことはありません

孤独であることは救われることである

十分に終わりのことを考えよ。まず最初に終わりを考慮せよ

失われうるものを富と呼んではならない。徳こそ本当のわれわれの財産で、それを所有する人の本当の褒美なのである

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