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【ブルース・リー】の名言集|名言まとめドットコム

今回は有名な「ブルース・リー」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「ブルース・リー」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

ブルース・リーとは

ブルース・リー(漢字名:李小龍(レイ・シウロン、リー・シャオロン)、英語名:Bruce Lee)、1940年11月27日 - 1973年7月20日)は、香港の中国武術家、武道家、俳優、脚本家、映画プロデューサー。截拳道(ジークンドー)を創始したマーシャルアーティストとしても知られる。出生名は「李振藩」(レイ・ジャンファン、リー・ジェンファン)。墓碑銘は『FOUNDER OF JEET KUNE DO』。リンダ・エメリーとの間に一男一女。息子はブランドン・リー、娘はシャノン・リー。

父親の中国系で広東演劇の役者の李海泉と、コーカソイド・中国人のハーフの母親何愛瑜(香港の実業家何甘棠(中国語版) の娘)が家族を連れて長期アメリカ巡業中、辰年の1940年11月27日、辰の刻(午前8時)にサンフランシスコの中華街の病院で生まれた。5人兄弟の次男、兄弟には、姉フィービー・リー(李秋圓)、アグネス・リー(李秋鳳)、兄・ピーター・リー(李忠琛(中国語版))がいた。弟・ロバート・リー(李振輝)は、8歳下である。映画には芸名の李小龍で出演している。生後3ヶ月あまりでサンフランシスコで製作された映画『金門女』(中国)に出演した。

参考:Wikipedia

ブルース・リーの名言集

勝ち負けを忘れろ。誇りと痛みを忘れろ。相手に自分を攻撃させ、そして相手の肉を砕け。相手に自分の肉を粉砕させ、相手の骨を砕け。相手に自分の骨を砕かせ、相手の命を奪え。逃げようと思うな。命を失うことを恐れるな

神が存在するとしたら、お前の内側にある。お前は何かを与えてもらう為に神に頼みごとをするべきではない。自分の内面にある意志に頼るために神を頼るのだ

曲がりにくい木ほど非常に簡単に割れる。だが竹や柳は風に任せて身を曲げて生きる。そこに注目すべきだ

五感を目覚めさせ、意識を高めろ。そうすれば、どんなことにも備えることができるはずだ

何でもいい。うまくいく方法を見つけて、それだけをしろ

常に自分らしく、自分を表現し、自分自身を信じること。成功した人物を探して真似しようとするな

知ることだけでは充分ではない。それは使わなければならない。やる気だけでは充分ではない。実行しなければならないのだ

目標は必ずしも達成されるためにあるのではない。標的として存在することが多いのだ

愛とは友情に火がついたようなものだ。燃え始めの炎は素晴らしく、熱くて激しいが、まだ揺らめく炎なだけ。愛する時間が長くなると人の心も成長する。その愛は炭のように深く燃え、消すことができなくなる

間違いは許せるものだ。間違いだと認める勇気を持っているのなら

私が恐れるのは、1万通りの蹴りを1度ずつ練習した者ではない。たった1つの蹴りを1万回練習した者だ

寛容とは侮辱である

誠実な自己表現のために、自分の内側をよく観察してほしい

周囲を見ろ。日々が勉強だ。自分自身を研究するんだ

攻撃のタイミングは、相手を倒すための最も大切な要素である

構えとは、起こり得るすべての状況に対応できる準備である

いわゆる“第六感”をあてにしたいなら、その前にまず五感を充分に研ぎ澄ますことだ

鉄則を学び、鉄則を実践し、やがて鉄則を忘れる。形を捨てた時、人はすべての形を手に入れる。スタイルも何も持たないとき、人はあらゆるスタイルを持つことになる

そもそも限界というものはあり得ない。ただ平面が永遠に広がり、最果てはない。しかし、それでもそこに留まっていてはいけない。その結果、命を落としても、それはそれまでの話なのだ

俺は目の前の敵に対して何も思わない……向かい合って、どう料理するかを決めたら、勝負はすでについているからだ

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