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【有吉 弘行】の名言集|名言まとめドットコム

今回は有名な「有吉 弘行」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「有吉 弘行」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

有吉 弘行とは

有吉 弘行(ありよし ひろいき 1974年5月31日] - )は、日本のお笑い芸人、司会者。猿岩石の元ボケを担当。広島県安芸郡熊野町中溝出身。身長172センチ・体重62キロ・血液型A型。太田プロダクション所属。広島県観光大使。「江戸川インド人会」名誉アンバサダー。

1996年、『進め!電波少年』(日テレ) でのヒッチハイクの旅企画で話題となりブレイク。帰国後、CDや著書が爆発的に売れるも、肝心のお笑いで結果を残すことができず、ほどなくして人気は低迷し仕事が激減。2004年、猿岩石を解散、ピン芸人として活動を始める。このころから、『内村プロデュース』(テレビ朝日) に度々出演するようになり(最初の内は猿岩石として、解散後には有吉が一人で)、これが久々の全国ネット番組への出演となり、復活へのきっかけとなった。

参考:Wikipedia

有吉 弘行の名言集

『金は天下の回りもの』なんてよく言いますけど、ウソです。回らないです

正論を盾に異端を攻撃する低能に待っているのは、後悔と怯えの日々だよ。

ブレイクとは「バカに見つかる」こと。

自分に酔ってる批評を見ると、「もがいているんだなぁこの人も」と同情はするが、人を見ることに怠惰だなぁと軽蔑もする。

本気を出せば出来たよという奴の本気を出す才能のなさ

下を見て生きろ

メンタルなんて不安定で良し

「飲みに行こうぜ」みたいな、誘いを断る理由としての面倒臭いから、、、を、俺は正当な理由として認める!面倒臭い、というのは立派な理由です。

敵を味方にする余裕は無い、味方をより味方にする努力しかもうしない。

哲学とは、変わり者の人が適当に言ったことを、なんとか普通の人たちが解釈してあげて、無理やり「わかるわかる」と納得してあげてるもの。

自分の人生設計を低く見積もることで、上手くいっていない時でもモチベーションを保てるようにしている

カリスマなんてゴミみたいにいるからね今

パワーストーンに本当にパワーがあるのなら採取しちゃダメ

年末なのでノートを捨てる。書いて捨てて、それでも覚えていることが大事なことだ。

本当の自分なんてものはないと思えると、 媚びへつらうのも苦でなくなる。

ダメな後輩とは付き合わない。いつか上島さんみたいに後輩の助けが必要になるので、そのときに助けてくれそうな、実力はあるのに正当な評価を受けていない後輩に手を差し伸べます。

自分を大切にするな。もともと、「自分なんてない」と思ってますから。本当に、「自分」なんてあるのかな?ないんじゃないかな

嫌いな人を振り向かせる努力なんてしない。そんなのトゥーマッチだよ

ため息が嫌いでして。特に、ため息を何かのアピールとして利用する『ため息詐欺師』に憤りを感じております。

薄々気づいてたけど、優秀な人間と一緒だとサボっちゃう癖があるな。ポンコツ同士で一緒に汗かいてるのがお似合いだな

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